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【エロ体験談】キスをした瞬間に豹変した看護学生


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 ともあれ僕はギンギンなので、とりあえず挿入することに。ゴムをつけて正常位の体勢で挿れる。しおねちゃんはものすごく気持ちよさそうな顔をした。それは嬉しかった。

 腰を振ると同時に、しおねちゃんの胸が上下に揺れるのがたまらない。興奮して腰を振るスピードが速くなり、僕はすぐにイッてしまった。

 エッチが終わった後、キスをしてまどろむ。僕が、


「気持ちよさそうな顔してて嬉しかった」


 と伝えると、しおねちゃんはまた無言でうなずいた。そのとき彼女は満足そうな顔をしていたので、僕は「まあいいか」と安堵した。


「しおねちゃんはフェラが苦手なの?」

「いや、そういうわけじゃ…」

「あ、そうなんだ。フェラしてってお願いしたとき、ダメだったから苦手なのかなって」

「決めてるんです」

「なにを?」

「その…、特定の人にしかしないって」

「それは誰?」

「彼氏とか」


 これが初めてのまともな会話。その話題が「フェラ」のことで、僕はつい吹き出しそうになってしまった。

 しおねちゃんのフェラには興味あったが、会話が続きそうにないので彼氏になるのは大変だと思った。ただ、フェラはダメだが手コキはいいらしく、そのフェラの話をしてるときにも彼女は急に手コキをはじめてきた。

 


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こちらもド豹変!

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