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【エロ体験談】キスをした瞬間に豹変した看護学生


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 キスをする前と後のギャップがありすぎてちょっと戸惑った。だが、そのギャップは興奮材料ともなり、気づけば僕はしおねちゃんの胸を触っていた。

 僕が胸を揉んだ瞬間、しおねちゃんは僕の手の上に自分の手を重ねた。それから、激しく自分でも揉みはじめた。さらに彼女は、反対の手でチンコを触ってきた。


「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」


 しおねちゃんからエロい吐息がもれる。耐えられなくなった僕は、「ベットいく?」と聞いた。しおねちゃんは無言でコクリとうなずいた。

 ベッドに入り、「こういうことがしたかったの?」と聞くと、しおねちゃんは恥ずかしそうに首を縦に振った。それを僕は「可愛い」と思った。

 お互いに服を脱ぐ。しおねちゃんの胸はボウル型で乳首は小さく、とても可愛らしかった。しおねちゃんのオマ◯コを触ると、すでにじっとりと濡れていた。


「ずっとエッチしたかったの?」


 意地悪な感じで聞くと、またも彼女は無言のままうなずく。また、「可愛い」と思った。

 僕はしおねちゃんのクリトリスを攻め、しおねちゃんは手コキで攻めてくる。徐々に彼女の腰がヒクヒクしてきて、手コキのスピードも早くなる。ガマンできなくなった僕は、しおねちゃんに、


「舐めてもらっていい?」


 と聞いた。だが、しおねちゃんは何も言わず首を横に振る。「こんだけエロくてもフェラはダメなんだあ」と、またまた彼女のことがわからなくなった。

 


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こちらもド豹変!

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