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【エロ体験談】キスをした瞬間に豹変した看護学生


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 最寄り駅の改札でしおねちゃんを待つ。しばらくしてスマホを見ると、


「いま着きました!」


 と連絡が入っていた。

 人波の中にしおねちゃんを探す。スーツ姿のオジサンたちの中に、いかにも「看護学生」というコを見つけた。

 そのコは僕のいる場所から離れたところで立ち止まり、スマホをひらいた。すると僕のスマホにしおねちゃんから「着きましたよ」と連絡が。僕はあのコがしおねちゃんなのだろうと思い、近寄った。

 しおねちゃんはショートカットで少し小柄なコだった。服装は上下とも薄いピンクの服。どこかキャラクター感のある可愛らしい感じだった。


「しおねちゃん?」

「あ…」

「隔たりです。今日は急にごめんね。来てくれて嬉しいよ。ありがとう」

「あ、いえ…」


 僕はここで少し違和感を覚えた。これまでのメッセージから明るいコをイメージしていたが、目の前にいる彼女はいかにも暗くてノリが悪そうだった。僕は「まぁ緊張してるのだろう」と自分を強引に納得させた。


「じゃあ、行こっか」


 そう言って自分の家に向かう。家まで10分くらいあるので、話をしてしおねちゃんの緊張を和らげようと思った。

 


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こちらもド豹変!

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