韓国風俗・キスバンで素人系アガシとイチャイチャ♪ ~世界一周エロ旅~


指名したのは清楚系の女の子


 さて、続いてやってきたのは、これまたちょいブスの微妙な女の子。


決め手に欠ける…。


 そして最後の3人目。残念ながらこの子も微妙。

 結果的に、3人ともちょいブスだった。

 とはいえ、せっかく潜入できたキスバンで遊ばないという選択肢はない。

 一番見た目が清楚だった2番目の女の子を指名。予想と違ったからか、受付のお姉さんは目を丸くしていた。

実際に指名した女の子。


 女の子が部屋にやってきた。

 後ろからついてきたお姉さんにコースの時間を聞かれた。英語で話しかけてみたところ反応なし。会話が通じない状態で60分は長すぎると判断して30分にした。

 「ピッ」とタイマーをスタートさせて、JOJOの横に腰かけるキスバン娘。

 What’s your name?以外はまったく英語が通じず、Google翻訳を使って会話。22歳の女子大生、働き始めて1カ月だと分かった。


これだ、この素人感だよキスバンに求めていたのは…。


 女の子に気づかれないように感動を噛みしめる。

 

プレイ開始

 太ももを撫でたり手を繋いだりしながら会話すること2~3分。顔を近づけてキスした。

 

キスバン娘の太ももに手を伸ばすJOJO。



素人系アガシとのキス…。たまらん…。


 軽いキスからディープキスへ。遠慮がちに舌を絡めてくるJDキスバン嬢。

 

最高…。


 ここでふと思った。

一体どこまでやっていいんだろう?


 まったくわからないので、手探りで遊ぶしかない。

 まずは胸に手を伸ばしてみる。


お咎めなし。


 次にブラジャーの中に侵入し、ナマ乳を揉み揉み。


これもお咎めなし。


 続いてワンピースをめくって太ももをさすり、そのままパンツ越しにま○こタッチ。


止めようとする様子はない。


 パンツを横にずらして、生でま○こを触る。


これも止めてこない。

どこまでできるんだ…。

men's Pick Up

人気コンテンツ関連トピック