12/30(日)のエックス撮影会&大忘年会!
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大忘年会は何と、三時間だ〜🍻https://t.co/tq56jfbWsI
どこか一部だけ、忘年会だけでも大歓迎です☺️
水着はブラジル&Tバックです💋 pic.twitter.com/6bu6pvzFQW— 小田飛鳥§セクシー番長 (@asuka_oda_0320) December 26, 2018
デビュー以降、身長170センチのIカップボディで世の男性をメロメロにするグラビアアイドルの小田飛鳥(28)。「泣く子も黙るセクシー番長」を名乗る彼女が、このほど「極エロ横綱」に選ばれた。番長を横綱に推挙したのは、26日発売の「週刊プレイボーイグラビアスペシャル増刊NEW YEAR2019」(集英社)だ。
同誌は「掲載グラドル120人超え」のグラビア大特集号。現在のグラビア界を盛り上げる美女たちが、とんでもなくセクシーな姿を見せた。その中で「週プレ」の名物企画である「グラドル番付」が発表された。
これまで、「おっぱい」や「くびれ」といった女体の部位に特化した独自の番付を発表してきた同誌。だが、今回は「極エロ」をテーマにした番付で、その東の横綱に選ばれたのが小田だ。
以前から「セクシー番長」の異名をとる小田は、選考委員の満場一致で横綱に選出。主な理由は、長身スレンダー巨乳というグラビア界屈指のボディと、イメージDVDなどで見せる官能的な表情で、「まさに童貞キラー」と絶賛されている。ちなみに西の横綱に選ばれたのは、たわわなGカップバストと大胆な露出で人気の深井彩夏(27)だ。
グラビア界のセクシー美女といえば、「日本一エロすぎるグラドル」こと森咲智美(26)を思い出す人も多いだろうが、残念ながら今回は選出外。すでにトップグラドルのひとりとして活躍する彼女は、改めて「極エロ」と太鼓判を押す必要はないと考えたのかもしれない。
ともあれ、極エロ横綱に選ばれた小田は、ネット上のグラビアファンの間でも注目度が上昇。すでにイメージ作品を20枚以上リリースするベテランだが、改めて極上のスタイルと色気が絶賛されることになった。