「グラビア界の癒し系美女」小日向結衣、“エロ可愛い”の進化が止まらないと話題に


 

 「グラビア界の癒し系美女」などと呼ばれ、高い男性人気を誇る小日向結衣(24)。西内まりや似のグラドルとしても知られる彼女が、「最近やたらエロかわいい」と話題になっている。

 本日28日、小日向の最新イメージ作品『失楽園2』(グラヴィス)がリリース。さらに年末には写真集を出す予定で、小日向はそれらのオフショットと思われる画像をSNSで連投しており、その画像の数々がネット上のグラビアファンの目に留まったようだ。

 今月16日には、「こひ的ベストショット」のコメントと共にセクシーな黒ランジェリーを身につけて金網に手をかけているショットをInstagramで公開。本人が「ベストショット」と言うだけあって、二の腕からワキ、腰回りから下半身にかけてのラインが非常に美しい画像だ。

 19日には、白のランジェリー風衣装で絶対領域が眩しいニーハイ姿をムービーで公開。そこにはソファの上で四つん這いになっている姿などがあり、貴重な撮影風景となっている。また、26日には屋外での下着ショットをアップ。うつむき加減でブラ紐を外している色っぽいグラビアで、胸の大きさがよくわかる刺激的な姿だ。

 そして27日には、最新DVDの告知をしながら黒のシースルー衣装を身につけた姿をアップ。スケスケの衣装はかなりセクシーで、小日向の美貌が目を引く画像になっている。ここでもニーハイをはいており、絶対領域を見せつけている。ニーハイはかなりお気に入りなのかもしれない。

 1日深夜放送の『佳代子の部屋~真夜中のゲームパーティー~』(フジテレビ系)で、グラビアアイドルの小日向結衣(23)が衝撃的なセクシーショットを披露した。  大久保佳代子(46)メインで、ロバートの秋山竜次(39)や人気コスプレイヤー・えなこ(24)らが話題のゲームを紹介するこの番組。ゲームの宣伝部員としてグラドルたちがビキニ姿で出演し、彼女たちがお色気企画に挑戦する深夜らしいセクシー系のバラエティだ。


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