吉岡里帆、圧巻の胸揺れダッシュ

 

 女優の吉岡里帆(25)の主演ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)が18日夜に最終回を迎えた。生活保護制度を扱った同作は視聴者に好評を博したが、その一方でラスト間際に大サービスともいえる吉岡の「胸揺れ」シーンが飛び出し、男性ファンが大歓喜する事態が発生した。

 同作は柏木ハルコ氏の同名コミックを原作に、新人ケースワーカーの義経えみる(吉岡)が生活保護の壮絶な現実にぶち当たりながらも、受給者たちの人生に寄り添っていくヒューマンドラマ。最終回では、祖母と暮らす少女・ハルカ(永岡心花)の元に失踪していた母・梓(松本まりか)が4年ぶりに現れ、自分勝手な梓の生活保護受給をめぐる騒動が描かれた。

 いわゆる「毒親」をテーマにした重い内容ではあったが、視聴者は最終回のエピソードに感動。ところが、ラストで吉岡演じるえみるが区役所に向かってダッシュする場面で、ネット上の男性視聴者の反応が一変した。全力疾走する吉岡の胸がゆっさゆっさと揺れまくり、そのド迫力バストに男性たちの視線が集中したのだ。

 この瞬間、ネット上では「吉岡里帆のおっぱいボインボインしてた!」「でかい…!」「可愛くておっぱい大きくて最強だわ」「吉岡里帆ちゃんがおっぱい揺らしてて思わず声が出た」「めっちゃ揺れまくってた」などと興奮状態のコメントが殺到。真面目な雰囲気だったドラマの最後の最後に大サービスシーンが飛び出し、その不意打ちにノックアウトされる男性が続出したようだ。

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