【ネットナンパ】半年ぶりに再会した人妻に悪戯を仕掛けた結果、生ハメ2回戦!!

 そっと唇を重ねると、レイコちゃんのほうからいきなり舌を差し出してきた。


くーっ、こいつ可愛いなぁぁぁ。


 これは、濃厚なエッチを求めているというサインに違いない。

だったら、こちらも全力で応じるしかないではないか!!


 レロンレロンのビジュビジュに舌を絡めあい、長い時間、ねっとり系のディープキス。

 すると、キスの合間に、レイコちゃんから早くもアヘ声が。

 前回のデートの時は、緊張のせいでスロースターターだったレイコちゃん。今回は2度目ということであまり緊張しておらず、いきなりトップギアで感じ始めたようだ。

 ここでまた悪戯心が芽生えてしまった。

あえてオッパイに触らず、このままディープキスだけを延々と続けたらどうなるのか。


 意地悪する気はさらさらないが、彼女がどんな反応を示すのか確かめたくなった。

 だが、すぐにレイコちゃんが


「焦らさないでください」


 と言ってきた。


こ、こいつ俺の心を読んだのか!?


 と、ちょっぴり焦った。こうなったら余計な駆け引きは無用だ。

本能の命じるまま、レイコちゃんに快楽を与え続けるしかない!


 ということで、Cカップほどのおっぱいに対し、全身全霊で愛撫。その最中、右手を伸ばし、彼女の股間の濡れ具合を確かめてみる。


ビジュくぷっちゅリュ。


すでにズブ濡れ状態ではないか!!

 乳首に吸い付きながら、右手の中指でクリトリスを刺激すると、


「あっ、い、いぃぃ!」


 と、レイコちゃんは面白いくらい素直に反応した。

 続いて、反対側の乳首に吸い付きながら人差し指でクリをいじり、中指を膣口付近に持っていくと、


クパくぱクパっと、餌を欲しがる金魚のように、穴が開いたり閉じたりしていた!!


 さすが40代の人妻、まさにやりたい盛りといった感じだ。

 もっとオッパイを愛していたかったが、これ以上続けていたら、またダメ出しされてしまうかもしれない。そこでクンニの体勢に移行することにした。

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