塚本舞、妄想エロス全開のファースト写真集! フェチでアートな先行カットにファン歓喜

※イメージ画像:塚本舞Twitter(@mai_tsukamoto)より

 「ぷにかわ」と称されるHカップボディを武器に活躍中のグラビアアイドル・塚本舞(27)。「まいぷに」の愛称で親しまれる彼女のファースト写真集『My Puni』(クリアストーン)が8月18日に発売されることがわかり、ファンから歓喜の声が上がっている。

 男性のみならず、「まいぷにすと女子」と呼ばれる女性ファンも多い塚本。そのため、今作のテーマは「男性にも女性にも愛される妄想エロス」で、衣装やシチュエーションだけでなく、タイツの透け方から下着の布面積まで塚本自身がこだわり抜いた作品に仕上がっているという。

 カメラマンはフェチでアートな作品で知られる鬼才・須崎祐次氏。さらにクリエイターの東佳苗氏も美術やスタイリングに参加し、塚本の底知れぬエロスを引き出したという。ミュージシャンの大森靖子氏も帯コメントで、「自分の身体をセクシーにする実験しちゃう女の子。まいぷにの全ての肉は武器だ。」と絶賛している。

 塚本はTwitterで初写真集のリリースを告知。撮影前に小顔矯正専門サロンに足を運んだことを明かし、「顎しゅっ、二重くっきり、鼻きゅっな私をぜひ見てくださいね」とアピールした。確かに公開された先行カットはすっきりした顔つきが多く、以前よりも痩せたような印象だ。

 その先行カットでは、アーティスティックな雰囲気の中で肉感的なボディを大胆に露出。単純にエロいというだけでなく、官能的で美しい画像ばかりが並ぶ。もちろん、アダルトなランジェリーに包まれた胸の谷間は深く、ミニスカから伸びる太ももは見るからに柔らかそうで、塚本の極上ボディを堪能できる仕上がりのようだ。

 グラビアアイドルの「まいぷに」こと塚本舞(27)が、自身のTwitterで「裸エプロン風」の水着ショットを公開。男心のツボを突いたセクシーな姿に男性ファンが沸き立ち、絶賛の声が殺到している。


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