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小田飛鳥、「海の日」にセクシー番長の名に恥じぬ水着ショット連発


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※イメージ画像:小田飛鳥Twitter(@asuka_oda_0320)より

 16日の「海の日」にちなみ、“泣く子も黙るセクシー番長”の異名をもつグラビアモデルの小田飛鳥(28)が、ビーチで撮影した画像を自身のTwitterに連続投下した。

 「最近、海で撮影する機会が多いです」とツイートし、計4枚の水着ショットをアップした小田。千葉で行われた撮影会での画像2枚では、布面積が極端に少なく、胸の谷間や腰回りの露出激しいハイレグ水着を着用。板張りの床の上に佇み、風に吹かれる髪を片手でおさえたポージングや、階段に斜め座りした姿を横から捉えたものを披露している。

 どちらも170cmの高身長にスリーサイズ上からB92・W58・H90(cm)、Iカップ巨乳というスーパーボディぶりが伝わるショット。まさにセクシー番長の名に恥じぬ投稿となったが、爽やかさも感じられるもので、ギャップも含めて彼女のさまざまな魅力が凝縮されたカタチだ。

 残り2枚は、グアムの透き通る海をバックに撮影されたものだ。1枚はオフショルタイプの水着を着た上半身ショットで、もうひとつではタイトめの白ドレス姿で太ももを露わにしている。どちらの衣装もガッツリ胸元が開いているため谷間に目を奪われてしまうが、それだけではなく、最新イメージ作品からの画像という点でもファンの注目を集めている。

 今年4月にリリースした2nd写真集『聖域』(光文社)でヘアヌードに初挑戦し、先月発売された映像作品『艶美』(キングダム)では、花瓶を使って股間をギリギリ隠したり、シャワー室で手首を縛り上げられてのSM風演出など、小田は常に新鮮かつ刺激的なビジュアルを追求してきた。先月発売された「週刊ポスト」(小学館)のインタビューでは、イメージ作品での露出の際どさを「0.5ミリの世界で勝負している」と、ギリギリの攻防の中での表現を楽しむ様子も見せているだけに、最新作に対するファンの期待も高まるばかりだ。



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