【ネットナンパ】滅多にお目にかかれない上玉! 35歳の美形OL!!

 調子に乗って、マンコの味の感想を伝えてしまった。これはどう考えても失敗だ。

 “シャワー前のマンコを舐められている”という事実を彼女に思い出させたら、クンニの気持ち良さに集中してもらえなくなってしまう。

 慌ててクンニと手マンに専念する筆者。こうなったら言葉なんて不要だ。こちらの思いを愛撫に込めてぶつけるしかない。

 マンコの中に挿入した2本の指を使い、最奥部とGスポットを同時に刺激する。さらに、両指をそろえて最奥部をツンツンしたり、Gスポットを左右からホジホジしたりと、手マンにバリエーションを加え続ける。

 もちろん、舌と唇の動きもワンパターンにならないよう、あの手この手で愛撫を叩き込んでいく。


「す、すごい! アソコが熱いですぅぅぅ!!」


 聞いてもないのに、そう感想を伝えてくるフユコちゃん。これは火に油を注ぐようなもの。ますますやる気になった筆者は、その後も延々とマンコを愛していくのだった。

 その結果、1時間近く即クンニを続けることに。筆者の顔面はマン汁だらけとなり、一部がカピカピに乾いてしまったほどだ。

 それでもフユコちゃんのマンコは濡れ続け、愛液が次から次に分泌されていた。


嗚呼、やはり筆者は腹の上でなんか死にたくない! マンコに顔面を埋めたまま死にたい!!


 脳内麻薬をドピュドピュと漏らし続けていると、愚息に違和感を覚えてしまった。

 クンニを始めてからずっと勃起しっぱなしだったが、触れてもいないのに発射の前兆が訪れてしまったのだ。

 せっかく浴室で1発抜いていたのに、キンタマのザーメンタンクは許容量を突破したようだ。

 まだまだ舐めたりなかったが、フィニッシュに向かって段取ることにした。


「ゴムを着けて、このまま入れちゃうね」


 そう声をかけ、大急ぎでコンドームを装着。その間、フユコちゃんは放心した顔で天井を見つめるばかり。

 そんな彼女の上に覆いかぶさり、正常位で挿入する。


はぁぁぁぁ、あったかいんだからぁぁぁぁぁぁぁ♪


 思わずカン高い裏声で歌いだしたくなった。ビッチョビッチョでアッツアツでキュキュッと締まって…。非の打ちどころがないマンコにウットリ。

 腰を振っている最中、またディープキスしたくなったが、グッと我慢。こちらの顔はマン汁まみれだし、一部が乾燥しているので異臭を放っているかもしれない。もちろんその匂いの元はフユコちゃんのものだが、筆者の体臭だと勘違いされかねないからだ。

 そこで、背中をくの字にしてピストンしながら乳首をチューチューレロレロ。さらに、右手の人差し指でリズミカルにクリちゃんをコリコリ。


「し、ショーイチさん! き、気持ちいいぃぃぃ!!」


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