【エロ体験談】ドスケベ女とサシ飲み


 胸元が大胆に開いている超ミニスカで、服の素材もペラペラ。スタイルも抜群で、よく見れば乳首の突起も確認できる。ノーブラだと思うが、さすがにそれは確認できなかった。

「あ、どうも…」

 できるだけ平静を装って挨拶をする。そのまま一言二言かわして、彼女のおすすめのホルモン焼き屋へ。隣で歩いているとワキの横から生乳がチラリと目に入り、さっそく勃起しそうになってしまった(笑)。

 その後、店に入って乾杯。ビールを飲む仕草や焼き肉の食い方が、とにかくエロい。ときおり、舌で唇をペロっと舐める姿がたまらない。

 そんな姿を見ていたからか、少し酔いが回ると、「なんか…エロいですよね」と、ついポロっと出てしまった。すると、

 
「そうですか~。そう言われるとめちゃくちゃ嬉しいです~」

 
 と笑顔を弾けさせる。彼女にとって「エロい」は誉め言葉のようだ。

 それから彼女は、昔から肌を露出することが多く、人に見られるのが好きだと話し始める。特に男性から“変な目”で見られると「ゾクゾク」するという。

 
「露出狂なんですかね~♪」

 
 自分で言って、自分で笑うめぐみ。しかし、俺は笑えなかった。「見られるとゾクゾクする」という言葉が、とても卑猥に聞こえたからだ。

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