【エロ体験談】高級キャバの超過激サービス


 その日もVIPルームで楽しく飲み食いし、そろそろ“トイレ”に行こうかなって思ていたら、社長が「ちょっと他の会合に呼ばれちゃったから先に帰るよ」と出て行ってしまった。

 さすがに1人で遊ぶワケにはいかないので俺も帰ろうとすると、「ゆっくりしていきなよ」と社長に言われた。俺はお言葉に甘え、そのまま滞在することにした。

 社長が帰ったので、俺はトイレでフェラしてくれた女のコとVIPルームで2人きり。しばらく他愛ない話をしていると、女のコに手をつかまれ、彼女の太腿の上に持っていかれた。そのまま彼女は脚を開いて、俺の手を股間の方へ。

 「えっ!?」と俺が驚くと彼女は、

 
「VIPルームには勝手に入ってこないから平気」

 
 と、俺の手をドレスの中へ導く。俺の指先にツルっとした感触が伝わってくる。彼女はノーパン&パイパンだったのだ。

 彼女に「触って」と言われ、俺はクリをイジってあげた。しばらく指先を動かしていると徐々に濡れ、女のコは吐息を荒くして俺の股間に手を伸ばしてきた。

 いつの間にかズボンのチャックを開けられ、パクリと咥えられていた俺。こないだよりもネットリしたフェラで、俺はジワジワと自分が硬くなっていくのがわかった。

 チンコがマックス状態になったことを確認した女のコが、いきなり立ち上がって俺の膝の上にまたがってくる。そして、ドレスのスカートをまくり上げて、チンコをつかみながら腰を沈めてきた。

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