「ちんぽの食べログ」をTwitterで発信、ついにはAV監修まで! 暇な女子大生が「高学歴エリート」の膣キュンポイントを語る


■喘ぐエリートちんぽがかわいい

――なるほど。年上や社会的地位の高い男性を支配する感覚ですか。

「耳やタマを舐めたら、仕事中の様子からはとても想像できない、女の子のようにかわいい喘ぎ声を出すちんぽが多く、まんこがガンジス川です」

――コンドームを見せるシーンがありますが、AV(SILK LABOなどの女性向けAVを除き)ではあまり見られないと思います。

「一徹さんのファンで、AVは彼の出てるSILK LABOのものばかり見ているので気づきませんでした。男性向けだとあまりそのようなシーンないんですね」

――このシーンは、暇な女子大生さんのこだわりでしょうか?

「よく『ゴムをつけようとしないちんぽはクソちんぽ』の話を聞きます。けれど私が過去に優勝したエリートちんぽは、むしろ向こうから率先してゴムをつけるちんぽばかりでした。エリートは失うものが多いからでしょうか。この作品に出てくるのも皆エリートちんぽなので、そのあたりは忠実に再現してもらいました」

――ピルを服用されているとのことですので、コンドームは性感染症予防のためですか?

「はい。ナマ優勝のほうが断然好きですが、予防のため必須ですね」

――たしかに暇女さんが「着けて」とお願いしているシーンはなかったので、彼らが自分の意思でコンドームをつけた、という設定なのですね。 エリートにはそういう魅力もあるとは、初めて知りました。

――今後、再びAVを作る機会があるならどういう作品にしたいですか?

「今回は私ではなく私に弟子入りしてくれた女の子の奮闘記だったので、次回は私が実際にマッチングアプリのTinderを使ってちんぽを漁り、いつもしているような、飲みからのホテルで優勝、までの流れをAVにしたいです」

 出会い系の模様が取り上げられるAV、私も見てぜひ参考にしたい! 暇な女子大生さんにお話しえおうかがえたおかげで、次にAVを見るときは男性の恥ずかしがる様子も愛でられそうです。次回作もとても楽しみです!

<後篇に続く!>※7月2日公開予定

公式サイト:http://www.km-produce.com/bored_jd/

(文=川寄ふう)

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