【エロ体験談】陽気な黒人男性と初エッチ


 彼はヒップホップ系のショップで服を売っているらしい。普通の仕事をしていたことに安心感を覚えた気がします。

 そうこうしていると、いきなり手を握られ、

 
「アイウォンチュー」

 
 と、じっと見つめられました。瞳がとても澄んでいて、ふと、「彼なら…」と思いました。

 実は私、このとき処女だったんです。初めての相手が黒人男性、しかも会ったばかり…そう考えるとちょっぴり不安でした。しかし、彼に手を引かれた私はゆっくり席を立っていました。

 ホテルに着くと、さっそくエレベーターの中でキス。これが私のファーストキスです。それを伝えると、彼は「ダイジョブダイジョブ!」と笑う。

 部屋に入るとディープキスされ、なだれ込むようにベッドへ。靴はまだ半脱ぎ状態。そして服を着たまま、パンツの下に手をねじ込まれる。彼の唾液が私の乳首を濡らす。

 下半身から「クチャッ」という音が響き、その卑猥な音に興奮していました。

「待って! 初めてだから…」

 場所を変えることにします。風呂場にバスタオルを敷き、仰向けに寝かされました。

 私の目の前には、黒々と光る棒がそそり立っている。

「サワッテ」

 それは不思議な感触で、プニっと柔らかいのに大きく、まるで空気が入った風船のようでした。

(これが中に入るの…!?)

 
「待って待って、イヤ、イヤ、ムリムリムリ!」

 
 と思わず絶叫していました。しかし、私の下の口はその肉棒をおいしそうにズブズブと飲み込んでいきます。

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