【エロ体験談】思い出の“中出し”デート


 当日は駅の新幹線ホームで待ち合わせ。

 普通のカップルみたいだが、「荷物はできるだけ軽く」というルールを設定した。いつでもお互いの性欲をぶちまけるためだ。荷物がかさばるといろいろ面倒だから。

 で、さっそく新幹線に乗ってイタズラ開始!

 直美のパンツに手を入れ、何げないカオで高速手マンをする。直美は目を瞑り、声を出さないことに必死だった。

 ときどき通路を歩く人に注意しながら、できるだけ長く続けた。すると、直美はビクビクし始めた。どうやらイッたようだ。直美は一瞬声を漏らしたが、周囲に怪しまれることはなかった。

 東京駅で降りて京葉線へ。新幹線のホームから京葉線までの道のりはかなり長い。なので、途中の多目的トイレで立ちバックをかます。公共のトイレを汚さないようにと、膣内にぶちまけた。

 その後、パークの最寄りの駅へ。パークでは楽しく遊んだ。

 夕方になったので、パークに隣接するホテルに向かう。この辺りは東京湾の夕焼けがキレイだと聞いていたので、それを見たいと思ったからだ。

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