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AV女優としてのプライドをかけた闘い! 潮をふいて、浴びて、飲んで…8人の人気女優がレズでガチバトル!!


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トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第548回

 なんて豪華な顔ぶれなのだろう。今回紹介する『AV界フリースタイルレズビアンバトル』のジャケット画像を見た途端、筆者はその圧倒的な迫力にタジタジとなってしまった。

 ふたつのチームが、レズバトルで対抗戦を行うというのが本作の主旨。

 フレッシュなチャレンジャーチームは、椎名そら(しいな・そら)チャン、向井藍(むかい・あい)チャン、跡美しゅり(あとみ・しゅり)チャン、宮崎あや(みやざき・あや)チャンの4人。

 それに対するベテラン勢が、波多野結衣(はたの・ゆい)チャン、神納花(かの・はな)チャン、春原未来(すのはら・みき)チャン、大槻ひびき(おおつき・ひびき)チャンのモンスターチームだ。

 一人ずつ入場し、黒いマットの上に8名がズラっと並ぶ。まさにオールスターといった感じで、なんともゴージャスな眺めだ。

 30分という制限時間でレズバトルを行い、より内容の濃いレズを見せたチームが勝つというルールが説明される。そして、マットの上では試合前の罵倒合戦が始まってしまうのだ。

 AV女優としてのプライドをかけた対抗戦。もちろん、どのコの表情も本気そのものである。ベテラン勢にくってかかるチャレンジャーチームは、本気で下剋上を狙っているようであった。

 第1試合は、椎名そらVS波多野結衣。序盤は若さに任せて攻めてくるそらチャンが主導権を握ることに。防戦一方の結衣チャンは、クンニや手マン攻撃で潮をふきまくってヘロヘロになってしまう。しかし、世界的に活躍する結衣チャンがこのまま終わるわけもなく、終盤で盛り返していくのである。

 30分が経過してゴングが鳴らされてもプレイを止めないふたり。ディープキスしながら余韻を味わい、勝敗のことなんてすっかり忘れてしまっているよう。試合前は過激に罵倒しあっていたのに、まるで本当のレズカップルのように抱き合う姿が印象的だった。

 その後も試合は続き、2対2のチーム戦を含む5つのバトルが繰り広げられる。中でも圧巻だったのは、最終試合だ。

 ここまでの成績は2勝2敗で、この最終戦で勝ったほうのチームが優勝ということに。チャレンジャーチームは向井藍チャンと宮崎あやチャン、モンスターチームは波多野結衣チャンと大槻ひびきチャンという親友コンビだ。

 2対2の構図でくんずほぐれつのレズバトルになると思われたのだが、なんとひびきチャンが試合開始と同時にチャレンジャーチームと一緒になって結衣チャンを攻め始めるではないか! 3人のコンビネーションに翻弄された結衣チャンは、潮をふきまくって狂ったようにイキまくることに。

 試合後、ひびきチャンは「大好きな結衣チャンに気持ち良くなってほしかったから」とその理由を明かすのだった。

 この親友同士によるレズバトルは真に迫っていて見応え十分。そのおかげもあり、この最終戦はモンスターチームに軍配が上がり、総合優勝を勝ち取るのであった。

 その後、ノーサイドとなったマットの上で8人によるエキシビジョンマッチが始まる。チームも何も関係なく、レズプレイで潮をふきまくる面々。

 
誰かが潮をふくと残りの7人がそれに群がり、ゴクゴクと飲みこもうとする様子は鬼気迫るものがあった。

 
 最終的に、汗と潮とよだれと歓喜の涙で顔面がグズグズになってしまうオンナたち。スッピン状態になることを気にもせず、快楽を求めあうなんて…。レズの奥深さを垣間見てしまったような気分だ。4時間という長尺作品だったが、繰り返し何度も観たくなる秀作である。
(文=所沢ショーイチ)


 
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