モーニング娘。小田さくらの「バスト黒塗り」にファン興奮…ポロリ寸前で隠れ巨乳に熱視線

 アイドルグループ「モーニング娘。’16」の小田さくら(17)が、5月1日に放送された街歩きバラエティー番組『テイバン・タイムズ』(BS朝日)にゲスト出演。何気ないほのぼのとした番組だったはずなのだが、小田の胸元に黒塗りモザイクが入るという異常事態にファンが騒然とする事態が起きた。

 番組では「母の日」をテーマに、小田がレギュラーのハマカーンとともに母親への手作りプレゼントをするために都内の様々な工房を訪問。異変が起きたのは、序盤に東京・高田馬場の東京染ものがたり博物館を訪れた時だった。

 伝統的な「江戸小紋」という染め物に挑戦することになり、小田は前かがみになって一生懸命に作業に没頭。すると胸元が大きく開き、意外にも豊満なバストがこぼれそうな状態になった。胸チラどころか「胸モロ」になりかねない気配だったが、ここで突然、小田の胸元に黒いボカシ処理が…。

 これを目にしたネット上の視聴者からは「マジでエロすぎ」「おい、なんで黒くする!?」「ボカシいらない!」「健全な17歳の胸にボカシを入れるなんて明らかな過剰反応」といった声が続出。「スタッフだけでおいしくいただいたのかよ!」「カメラマンや編集スタッフはさくらちゃんの胸を見たのか? クソ…」と、スタッフに怒りを向ける人まで現れた。さらに一瞬だけボカシが入っていなかった胸チラシーンを目ざとく発見し、拡大画像にして楽しむ人も。

 その一方で「ボカシを入れる前に現場で誰か指摘するべき」「胸元のゆるい衣装を着せられて可哀想」と冷静に指摘する声もあり、いろんな意味で反響を呼ぶことになった。

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