川本真琴「やふートップっす」のお相手は狩野英孝…意外すぎるカップルに驚きと「浮気」心配する声が続出


 これに「かまってちゃん過ぎる」「40代にもなって痛々しい」「典型的なメンヘラ女」などといった批判が発生。それと同時にファンの間では「恋人は誰なのか?」と推理合戦が展開され、かつて川本のプロデュースを手掛けた岡村靖幸(50)や一部で親密関係がウワサされた某ベテランミュージシャン、果ては「二股」のイメージから不倫騒動の渦中にあるゲスの極み乙女。の川谷絵音(27)の名前まで上がった。

 いずれにしても音楽関係者と思われていたが、相手はまさかの狩野英孝だった。

 あまりにも接点がないように感じられるが、本格交際前と思われる昨年5月に川本がTwitter上で「馬」を描いたヘタウマ調のイラストをアップした際、狩野が「バッタでしょ?」などとツッコミ。これに川本が「完全に馬でしょ」と反論するも、狩野が「鹿も入る?」と文字通り馬鹿にして、川本が「鹿の意味やっとわかった! ちっっ」とキレて見せるなど今にして思えば仲睦まじいやり取りを公然と繰り広げていた。

 それでも「予想の斜め上」の相手には違いなく、ネット上では以下のような驚きの声が上がっている。

「どれだけ大物かと思ったら狩野かよ!」
「意外すぎて最近では一番驚いたカップルだわ」
「狩野じゃヤフートップにならんだろ…浮かれてたのか、ネタなのか」
「ちゃんと報告できるまでバレないようにしてたろうに狩野がちょっと可哀想」
「遊ばれて終わりそう…メンヘラが悪化しなきゃいいけど」

 驚きの声とともに多かったのが「狩野の女癖」を心配する意見だ。

 狩野は2012年に一般女性と結婚するも、入籍から1週間足らずで美女との密会がスクープ。さらに2年半後に別の浮気が原因で離婚したという過去がある。今回も川本が「別の女」の存在を示唆しているのだからファンが心配するのも仕方ない。

「狩野は90年代の人気ミュージシャンを敬愛しており、川本のヒット曲『DNA』を青春の思い出ソングとして挙げたこともある。素人時代から川本のファンだったことが交際につながったのでしょう。しかし、川本は一筋縄ではいかないタイプ。爆弾発言で外堀を埋め、女の影がチラつく狩野に先手を打ったのでしょうね。しかし、ここまで重いと男は逃げ出したくなるかもしれませんが…(苦笑)」(芸能関係者)

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