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「私にとってセックスは自分を一番表現できるもの」 “デビュー10周年”かすみ果穂のリアルファック


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 「真面目な自分を見せたくない」とか「すでにかすみ果穂という存在が自分そのものになっている」と言った感じで真摯に自分をさらけだしていく果穂チャン。普段はお目にかかれない一面なので、筆者のようなファンにとってはたまらない内容だ。

 そして、開始15分ごろからカラミが始まる。まずは痴女になって男優をイジメまくる果穂チャン。舌や指で男優の身体を弄びながら、言葉責めを披露する。

 この言葉責めが、とにかく目茶シコなのだ! 乱暴な言葉や卑猥な言葉をただクチにするだけの、ありきたりな言葉責めではない。菩薩のような優しさに満ち溢れた言葉責めといった具合なのだ。相手のことを労わりながらもエッチに責め続ける果穂チャン。その姿を前にして惚れない男はこの世に存在しないことだろう。

 そんな責めを受け、男優は何度も発射寸前まで追い込まれるのだが、その度に寸止めして発射を許さない果穂チャン。男優はすでに息も絶え絶えなのだが、果穂チャンは男優を四つん這いにさせると、目の前にむき出しとなったアナルをペロペロと舐めながら手コキを開始。最初は男優が羨ましくて仕方なかったが、この鬼のような責めっぷりを見て、思わず同情してしまった。

 こうしてさんざん焦らされた後、フェラチオからの顔射でフィニッシュ。果穂チャンは顔中に飛び散ったザーメンを指ですくって口内に収める。そして、それを手のひらに一度吐き出してから、再び口内に収めていく。

このザーメンいじりのシーンのなんとエロいことか!

 さすが10年目のベテラン女優といったところだろう。このシーンだけでも十分オナニーのオカズになってしまいそうである。

 お次のシーンは、打って変わって果穂チャンが一方的に攻められるというもの。両方の手首を拘束されてクンニされまくり、フェラチオを強要されるのだが、果穂チャンのMっぷりが壮絶すぎて片時も目が離せない。

 チンコを挿入されてからも、執拗に言葉責めを受けたり、首を絞められたり、指を喉の奥にまで挿入されたりと、エゲツないファックが展開されるのだ。涙目となり荒い呼吸を繰り返し、苦しそうな表情を浮かべる果穂チャンだったが、快感のほうが大きいようで何度も何度も頂点に達してしまう。真性のM女なのでは? と思ってしまうほどリアルなカラミだった。

 その後、狂ったようにイキまくるオナニーシーンがあり、最後は監督とのハメ撮りが行われる。この最後のハメ撮りは、ホテルの室内で二人っきりということもあって、プライベートエッチを垣間見ている気分だ。派手なカラミではなかったものの、カメラの存在を忘れたかのようにセックスに没頭する果穂チャン。クライマックスで腹の底から絞り出したかのような声で「いくぅ」と言葉を漏らすのだが、そのリアルなイキっぷりはファンならずとも必見だろう。


『旅先でなら人目を気にせず接吻できる…。 かすみ果穂』

10周年記念作、続々

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