“ラバー系ロリメガネ”フェチモデル・北見えり!! 楚々としながら肉感的な魅力

kitami006.jpg

 
――撮影会でNGとかはないの?

「基本的にないですね。イベントの撮影会とかでは、露出するのに制限がありますけど、個別の撮影であれば、できるだけ要望に応えたいと思っています。まだフルヌードは控えていますけどね。オールヌードになったのはカメラマンの村田兼一さんに撮ってもらったときくらいかな。エロスとアートの境目を描いているような村田さんの作風が好きで、ヌードになることにも抵抗はありませんでした。それ以外となるとまだちょっと全裸になるのは早い気がしていますね」

――やっぱり撮られるのは好き?

「カメラを向けられるのは好きですね。それに出来上がった写真が可愛いとすごく嬉しいです。もちろんエロい感じに写してもらうのも(笑)。基本的に可愛い女の子に萌えちゃうタイプなんで、自分も写真の中ではエッチで可愛い姿を見せたいと思っています。カメラマンさんの期待にも応えたいですしね。『北見えりをモデルにして失敗したなぁ』とは思われたくないですから(笑)」

――モデルとして心がけていることは?

「自分の“チンコが立つように”ってことかな(笑)」

――これはまた大胆な発言…。

「やっぱりフェチにはエロの要素が不可欠なんで(笑)。もちろんエロなしのフェチっていうのもありますが、いかに刺激を与えられるかってことは重要だと思うんですよね。そのためにはまず自分が興奮するのが大事かなって。だからカメラを向けられたときには、できるだけ自分もエロい気分になるようにしています(笑)」

――エロい気分か…。それが写真からにじみ出てるんだね。それじゃ気持ちの部分以外では?

「そうですね…。最近ポージングとかはこだわるようになってきたかも。出来上がりの写真が少し想像できるようになってきたんで、もう少しカラダをひねったほうが、お尻のラインもキレイに見えるだろうなとか、背中がセクシーに写るだろうなって思いながらやっていますね。けっこう長く活動しちゃっているからですかね(笑)」

 

kitami003.jpg

men's Pick Up

インタビュー関連トピック