ブルセラ時代を彷彿とさせる ロリータAV女優・瀬古ここ、最新作は禁断の果実か!?

1023sekokoko_03.jpg※画像:『ほぼガチっ!制服美少女と密室アクメ援交』ワープエンタテインメント

 著者は1990年代半ばのブルセラ隆盛の時代に、そうした類のビデオを毎月のように20~30タイトルほど見ていたのですが、当時の作品と比べても何ら遜色のない出来映え。「シティホテルなんて初めて…。旅行に行った時は旅館ばかりだったから…」なんて言いながら、制服を脱がされていく彼女の姿は初々しく、まるで本物の女子校生のようでもあります。

「着たことがなかったから新鮮」というジャンパースカート、通称・ジャンスカ制服に身を包んで登場する彼女は、さっそくスクール水着に着替えると、ポニーテール姿で、寝そべる男の身体をご奉仕するように舌を這わしていき、男優の腰に手を回して自ら進んでハグ。実に一生懸命に小さな体で男優を抱きしめる姿は、それだけでも愛おしく、ロリコン趣味にはたまらないもの。さらに痺れるようなフェラから強烈な顔射へと続く一連の流れは生唾ものなのです。その後も、髪をお団子に結び、えんじ色のブルマに白の体操服とハイソックス姿を披露するなど、まさに本物以上のリアリティが味わえちゃいます。ハイソ全裸のファックなどは、まさに男たちの妄想を体現した至極のシーンといえるでしょう! 
 

1023sekokoko_04.jpg※画像:『ほぼガチっ!制服美少女と密室アクメ援交』ワープエンタテインメント

 昨今なにかと悪いイメージを持たれがちなロリータコンプレックスではありますが、晩婚化で少子化に拍車がかかり、人口減少も始まった日本。けして健全とは言いませんが法の下での大人のファンタジーとして、ロリータコンプレックスを楽しめる社会ではあってほしいなぁ…と思うのです。まさにそれを実現してくれるのが、瀬古ここの魅力といえるでしょう。ぜひその禁断の果実を味わっていただきたい。
(文=浅見光弘)

浅見光弘・プロフィール
果物系と呼ばれた古式ゆかしき某AV情報誌編集者として業界に携わり、ゆえあって今やひきこもり系ライターになっちゃいました…。

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