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“全裸解禁”待ったなし! 大島優子「脱ぐことに抵抗ない」発言のウラに前田敦子への嫉妬心


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 確かにAKB時代に絶大な人気があったメンバーも、AKBの看板が外れた途端に注目度が下がり、露出が減少傾向になっているケースが目立つ。同じ失敗はしたくないという気持ちが、卒業後初写真集での大胆すぎる脱ぎっぷりとメディアへの必死なアピールにつながったようだ。

 最もファンが気になるのは「必要があれば脱ぐことに抵抗はない」発言の真意。果たして注目を集めるための単なるリップサービスなのか、本当にいつでも脱ぐ覚悟があるのか…。

「芸歴が長い大島は非常にプロ意識が高く、事務所がOKを出せば確実に脱ぐでしょう。それだけの作品のオファーがあればですが。これは仕事に対する意欲だけでなく、かつてAKBでツートップとして競い合った前田敦子へのライバル意識も大きな要素になっている。前田も卒業後は他のメンバーと同じく凋落の傾向がありましたが、“新人女優”として地味な作品や役柄でも嫌がらずにこなし続けたことで徐々に評価が高まってきた。かねてから大島は『女優が夢』と公言し、AKB時代からドラマ出演を続けていますが、代表作と呼べるようなものはなく演技の評価も高いとは言い難い。現状でいえば、明らかに前田に水をあけられています」(前同)

 大島は写真集の売り上げについて「現役メンバーには負けたくない」と語り、現役・卒業メンバー問わず「みんな一生ライバル」と対抗意識をむき出しにしている。その中でも、ひと足先に女優の道を歩んで一定の評価を得た前田は特別なライバル。ある種の嫉妬心を感じているに違いない。

 だからこそ、現在の前田にはできない「ヌード」に挑戦する覚悟を表明したということのようだ。業界では「写真集のセミヌードも『脱げる女優』であることをアピールすることが狙い」とささやかれており、前田に追いつき追い越し、さらに若手女優としての立場を確立するためにも“全裸解禁”は規定路線となっているようである。

 大島の女優としての躍進のためにも、極上ボディを期待するファンのためにも、一刻も早く脱ぎっぷりのよさを発揮できる作品に彼女がめぐり合えることを期待したい。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops


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