『神』と称された究極美ボディAV女優・神咲詩織のエロスがこの春さらに咲き誇る!


 移籍の挨拶もそこそこに、前触れもなく飛び出してきたAV界屈指のけだもの系男優の強烈な責めに屈するどころか、むしろサプライズの歓迎を受けたくらいのテンションで受けて立ったかみしお。襲われていたはずが、いつの間にか爆乳に巨根を挟み込みワシャワシャとパイズリを施し、デカ尻を付きだしてガチ棒をずっぽりと飲み込んでいく。体位を変える際にヌケてしまった折には、つかさずディープスロートでしゃぶりつき、自らもけだものとなってハードファックを味わい尽くすのだ。

0331kamisaki_main04※画像:『神咲詩織×MOODYZ』より(ブルーレイはコチラから)

 そんな度肝を抜くオープニングセックスの次に披露したのは単体AV作品のド定番であるフェラ&オナニー。シンプルながらも、女優のスキルが露わになる大切なシーン。当然、エロ才女たるかみしおの資質も露わになったのだが、驚くべきは肉棒を味わう顔も、大量のアダルトグッズを楽しむ顔も目の奥に光るエロスは全く同じであったこと。彼女にとっては、生身の男さえ玩具同然ということなのか!?

0331kamisaki_main05.jpg※画像:『神咲詩織×MOODYZ』より(ブルーレイはコチラから)

 さらに、汗だくになってまぐわう本能のセックス、大きな瞳で男を捉え卑猥な言葉を畳みかける淫語&パイズリ抜きも、決してよそ行きの顔は見せない。むしろ、強引なくらい底なしの魅力を付きつけてくれるから嬉しい限りだ。

0331kamisaki_main06.jpg※画像:『神咲詩織×MOODYZ』より(ブルーレイはコチラから)

 クライマックスは潮吹き3P。2本のガチ棒で突き上げられるだけでなく隙あらば手マンで攻撃され、移籍早々に下半身が破壊されてしまうのではと心配になるハードファックである。アクロバティックな体位に首絞めまで加わり、汗と潮と唾液と精子が交じり合う壮絶すぎるまぐわいの中、数えきれないほど絶頂を極める彼女の姿は、神々しいほど魅惑的。それでいて、最後の最後に、うっすらと笑みを湛えながら「いっぱい首を絞めて貰いました♪」と、大団円を迎えるのだから、あっぱれとしか言いようがない。

 その名の通り『神』の資質が『咲き』乱れたと言える移籍第一弾。かみしおを知る人も、知らなかったという人も、観る者全てが未知の魅力に吸い寄せられてしまうはずだ。
(文=文月みほ)

作品名:『神咲詩織×MOODYZ』
女優名:神咲詩織
◆メーカー:MOODYZ◆品番:MIDE-088◆時間:180分◆価格:2980円+税

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