Eカップにまで成長!? 柴咲コウの“巨乳化”の陰に三宅健との継続愛アリか


「柴咲は恋多き女として知られており、三宅の方も安室奈美恵や小野真弓などと浮き名を流してきたプレイボーイだけに、当初は『長続きしないのでは』という見方もありました。いまだにツーショットなどが撮られているわけではないですが、記事を読む限りしっかり続いているようですね。しかし、三宅といえば、最近はその迷走ぶりが指摘されることが多く、一部では心配の声も上がっています。昨年『アウト×デラックス』(フジテレビ系)で『怒られてもヘラヘラ笑ってしまう』『気づいたらタメ語になってしまう』など、子どもっぽい一面を見せ、つい先日もバラエティ特番で砂漠でのサバイバル生活に挑戦、人生初のサソリを食べるなど、アイドルとしてはたしかに迷走と言われても仕方ない状況です。その一方で、『みんなの手話』(NHK)のナビゲーターを務めている三宅は、同番組出演以前から、障害を持ったファンのために教室に通って手話を身につけたことを明かしており、記事ではそういった三宅の人柄に柴咲が惹かれているとも書かれていましたが…」(同前)

 04年のドラマ『オレンジデイズ』(TBS系)では聴覚を失った大学生を演じ、08年の映画『少林少女』ではカンフー・アクションを披露するなど、これまでさまざまな役どころに挑んできた柴咲。一時は、歌手活動を優先させるため、女優業を引退するのではという見方もあったが、実際はうまく両立させているといえる。“巨乳化”がささやかれていることもあり、今後は、これまで皆無だったセクシー路線も見てみたい気がするが…。
(文=津本ひろとし)

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