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菊池美佳子の記事一覧

「ケーキやパフェなどスイーツは女性が好むもの」とは限らない。甘いものが好きな男性もごまんと存在する。逆に、女性の中にもギャンブルや格闘技観戦に熱狂する人もいる。では、性の世界ではどうだろう? 身体の構造が違うため、ディルドをペニスに擦りつけることで快感を得る男性や、オナホールで快感を得る女性を探すのは難しいかもしれない...


世の中広いもので、セックス経験はあるがフェラチオ未経験の女性が存在する。我々はつい、「セックス経験があるのだったら、当然フェラチオの経験もあるはず」と思...

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「ワキズリ」という言葉をご存じだろうか? 「センズリなら知っているが」「パイズリならされたことあるが」という人がほとんどであろう。センズリは、ペニスを手...

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「ヤラせない女は犯せ」 なんとも物騒な主題歌が印象的な映画『レイプゾンビ』シリーズが、惜しまれつつも遂に、『劇場版 レイプゾンビ LUST OF THE...

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どれだけ顔が可愛かろうと、どれだけオッパイがデカかろうと、どれだけアソコが締まろうとも、攻めに対して無反応なマグロ女ほどつまらないものはない。多少容姿レ...

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いよいよ7月! 来たるべき梅雨明けシーズンにあわせて、水着女性とのセックスをお楽しみいただくべく、「セパレート(ビキニ)VSワンピース エロ水着はどっち...

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時代は今、空前のパンケーキブームである。良質の小麦粉だの新鮮なフルーツだの使っているのかもしれないが、単価1000円超えが当たり前のパンケーキ店に行列を...

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アナルファックや乱交プレイほどハードルは高くないが、ハードルが低いようで意外と高いプレイといったら、なんといっても「相互オナニー」ではないだろうか。相互...

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現代は「多様化」の時代であると言っていいだろう。例えばコーヒー。ひと昔前までは、カフェ(というか喫茶店)に入っても、バリエーションはホットかアイスか、せ...

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女性は、お決まりのデートコースを過度に嫌がる生き物。男女関係には、常に新鮮さが必要であり、新鮮さが欠けるとマンネリ化しいずれ破局に至ると、巷に溢れ返る恋...

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現代日本はセックス経験のない童貞男性が増えつつあるというが、セックス経験はあってもフーゾク遊びの経験はない「フーゾク童貞」も激増中だ。ひと昔前までは、オ...

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世の女性たちは、「早漏」よりも「遅漏」を敬遠する。一般女性たちが、セックスに対する見解をオープンに語るようになった現代日本では、今や常識として浸透してい...

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最近話題になっている「引き寄せの法則」をご存知だろうか? 「引き寄せの法則」とは、思い込めばその通りの状況を引き寄せられるという考え方。逆から言えば、自...

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「カノジョはいらない、でもセックスはしたい!」多くの男性に共通する願望だろう。特定のカノジョを持つことにメリットがないわけではないが、マメなメールを強要...

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「Ask.fm」というサイトをご存じだろうか? 出始めの頃のmixiやTwitter、Facebookに比べると、爆発的ブームとはいえないが、今年に入っ...

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あと1カ月もすると、クールビズの季節がやってくる。身体だけでなく心までもが身軽になったような気分になるのは、わずらわしいネクタイやジャケットからの解放が...

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現代人の「歩きスマホ」が、社会問題化しつつある。当の本人は気を付けて歩いているつもりなのだろうが、歩くスピードが遅くなり人混みで迷惑をかけたり、他者とぶ...

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先日、知人男性と談笑中に次のような質問を投げかけられた。「なぜ女性は、女性同士で手をつなぐのか?」。言われてみれば確かに、女性同士で手をつないでいる光景...

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この春、女性たちの間で密かに流行しているファッションが「白靴下」だ。白靴下といえば、中高生が履くスクールソックスのイメージ。成人女性がファッションに取り...

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4月に愛でるべきものは、何も桜だけとは限らない。花より団子、いや花よりセックスである。4月といえば、大学生や就職浪人生たちが社会人デビューする季節。旬の...

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言葉とはどんどんひとり歩きをしていくものだ。例えば、「○○男子」という造語。出始めの頃はせいぜい「肉食男子」「草食男子」くらいだったが、今ではロールキャ...

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「初めて」のシーンには独特の緊張感が走るものである。例えばあなたが営業の仕事をしているとしよう。ルート営業ですでに付き合いのある会社を訪問するのと、飛び...

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4月は、オトコにとって最高の季節である。わずか1カ月前まで女子高生だった18歳のピチピチギャルと、法に咎められることなくセックスができる月なのだ。 世間...

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私事で恐縮だが、暖かくなってきたのを機にジョギングを始めた筆者。薄着になる季節の前に、少しでも身体を絞りたいという魂胆だ。筆者に限らず、女性とは己の体重...

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巷に溢れる、女性向けの恋愛ハウツー本や恋愛コラム等の数々。それらをじっくり読んだことのある男性は少ないだろうが、内容はどうであれ、これだけ恋愛関連の読み...

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春は出会いの季節だ。しかし、出会いの前には別れがある。卒業シーズンの今、これまでのオナニー法に別れを告げ、新たなるオナニーライフへの一歩を踏み出そうとし...

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あなたは女性器のことを何と呼んでいるだろうか? もちろん、日常生活で女性器の話題が出ることはほとんどないだろうが、ベッドの上では話は別。「○○どうなって...

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時代の進化と共にどんどん便利になっていく我々現代人の生活…しかし、便利さがもたらす代償もある。例えばテレビのリモコン。テレビ本体から離れた場所でもチャン...

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一般男女を対象に、「好きな性交体位は?」という質問を投げかけた際、ストレートに返ってくることはほとんどない。たいていの人は、「好きな体位は○○だけど…」...

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「褒美」、筆者愛用の国語辞典には「褒めて与えるお金や品物」とある。パッと連想したのは、時代劇でよく聞く「褒美をつかわす」というセリフ。殿様が、手柄のあっ...

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嵐の松本潤と石原さとみの共演で話題となっている月9ドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)。人気マンガのドラマ化ということだけでなく、月9としては異...

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一億総中流の時代から二極化の時代へと移行した現代日本。タワーマンションの高層階に住み外車を乗り回す富裕層が存在する一方で、フルタイムで働いてもギリギリの...

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男性が、女性のバストサイズを気にするように、女性もまた、男性のペニスサイズを気にするものだ。難しいのは、ペニスサイズは服を着た状態だと全く予測がつかない...

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右手を使って陰茎をシゴくだけがオナニーではない。オナホールを用いたり、前立腺を刺激したり、床にうつ伏せになったり…そのバリエーションは、挙げればキリがな...

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ファーストキスは高校生で済ませたが、初セックスは大学に入ってからなど、初めてのキスと初めての性交の時期が一致しない人は珍しくない。むしろ、一致する人のほ...

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私事で恐縮だが、筆者はコテコテの文系人間ゆえ、数字には弱い。しかし、ビジネスの世界では数字が全てだったりするものだ。よって、筆者に限らずだが「文系人間な...

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冬は、夏に比べて視覚的な楽しみが激減する季節である。女性たちの露出度高めファッションを目で存分に楽しめる夏場から一転、冬スタイルとなった女性たちからは、...

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同じ人間とはいえ、オトコとオンナは全く別の生き物であると痛感させられることが多々ある。男性の目から見ると、なぜ女性があんなにも占い結果に一喜一憂するのか...

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「美魔女」という言葉が市民権を得て久しい。出どころは、例の如くまたもや女性誌である。魔法がかかっているかのように美しい35歳以上の女性を指す。要するに、...

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ヒロインがジャニーズタレントの股間を鷲掴みにするという衝撃シーンからスタートした、東海テレビ制作の『天国の恋』が、惜しまれつつ12月末で終了した。「放蕩...

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2014年は午年である。並チン男性にとっては肩身の狭い1年になるかもしれない。「馬」にあやかって、「馬並み」という言葉があちらこちらで聞かれるようになる...

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私事で恐縮だが、都内のアダアルトショップに赴いた時のこと。オナホールやバイブレーター以上に、筆者の興味をそそったのはクスコであった。男性には聞き慣れない...

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毎年この時期になると話題になるのが、「今年の漢字」。日本漢字能力検定協会が、その年を表す漢字を日本全国から募り、12月12日の「漢字の日」にあわせて清水...

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合コンや飲み会の雑談で、「好みのタイプの異性」を問われることがある。「美人で巨乳で感に度の良いコ!」などと馬鹿正直に答えるわけにもいかないので、たいてい...

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「似ているようで違うもの」、今の時期はなんといっても「しらたきと糸こんにゃく」を思い浮かべる人が多いだろう。すき焼きの具材としてお馴染だが、果たして違い...

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「お酒を飲まないだけじゃない! 車を持たない! 運転はしない! 人と深く関わるのが嫌だってんだから。てめぇは生きている実感を味わってんのかよ?」 過激な...

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セックスデートの待ち合わせが、「○○ホテル前・現地集合」だったらどれほどラクチンで手っ取り早いだろう。オトコなら、そう思わずにはいられないはずだ。 しか...

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