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セックスの記事一覧

スナックで働く、わたくし山根麻弥。毎晩お客さんと、また女の子同士で、猥談を酒のつまみに盛り上がっています。そこでよく、“いままでで最も燃えたSEX”を聞いたりするのですが、それがまたみんななかなか濃くて…。「一般人でもこういうことしてるんだ!」と驚きと、変態さんには安心感(?)をもたらす選りすぐりの体験談、ご紹介します...


燃えたっていうか、いつまでも忘れられないのが17歳の夏にした3P。別に最初からそのつもりってわけじゃなかったんだけど、流れでそうなっちゃったの。まぁ、そ...

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現役ホステス兼ライター・三日月アリスのリアルな業界話。わたしが働くスナックでは、スタッフとお客さんの間でセックスやオナニーの話が赤裸々に飛び交い、男女の...

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先日、アメリカのユタ州で開催されたインディペンデント映画の祭典である「スラムダンス映画祭」において、あるショート・ドキュメンタリーが公開され、話題を呼ん...

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男性がイチモツの長短や太細で悩むように、女性も下半身のデリケートゾーン周辺で悩んでいるのである。とはいえ、男性にとっては、女性が何にどの程度悩んでいるの...

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女性は、お決まりのデートコースを過度に嫌がる生き物。男女関係には、常に新鮮さが必要であり、新鮮さが欠けるとマンネリ化しいずれ破局に至ると、巷に溢れ返る恋...

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最近話題になっている「引き寄せの法則」をご存知だろうか? 「引き寄せの法則」とは、思い込めばその通りの状況を引き寄せられるという考え方。逆から言えば、自...

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「カノジョはいらない、でもセックスはしたい!」多くの男性に共通する願望だろう。特定のカノジョを持つことにメリットがないわけではないが、マメなメールを強要...

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現代人の「歩きスマホ」が、社会問題化しつつある。当の本人は気を付けて歩いているつもりなのだろうが、歩くスピードが遅くなり人混みで迷惑をかけたり、他者とぶ...

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先日、知人男性と談笑中に次のような質問を投げかけられた。「なぜ女性は、女性同士で手をつなぐのか?」。言われてみれば確かに、女性同士で手をつないでいる光景...

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この春、女性たちの間で密かに流行しているファッションが「白靴下」だ。白靴下といえば、中高生が履くスクールソックスのイメージ。成人女性がファッションに取り...

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4月に愛でるべきものは、何も桜だけとは限らない。花より団子、いや花よりセックスである。4月といえば、大学生や就職浪人生たちが社会人デビューする季節。旬の...

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「初めて」のシーンには独特の緊張感が走るものである。例えばあなたが営業の仕事をしているとしよう。ルート営業ですでに付き合いのある会社を訪問するのと、飛び...

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巷に溢れる、女性向けの恋愛ハウツー本や恋愛コラム等の数々。それらをじっくり読んだことのある男性は少ないだろうが、内容はどうであれ、これだけ恋愛関連の読み...

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スイス出身のハーフタレント、春香クリスティーン。「スイスの長澤まさみ」とも称される愛らしいルックスと、国会議員の“出待ち”をするほどの政治オタクという一...

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インターネットの普及により、テレビを見ない若者が増えているというが、それに加えて“セックスをしない若者”も同時に増えているという。26日深夜に放送された...

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私事で恐縮だが、筆者はコテコテの文系人間ゆえ、数字には弱い。しかし、ビジネスの世界では数字が全てだったりするものだ。よって、筆者に限らずだが「文系人間な...

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将来、生活や社会環境がどのように変化するか、そうした雑誌の特集やテレビ番組はしばしば企画される。時代の進歩や発展とともに、日々刻々と変わっていく日常生活...

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同じ人間とはいえ、オトコとオンナは全く別の生き物であると痛感させられることが多々ある。男性の目から見ると、なぜ女性があんなにも占い結果に一喜一憂するのか...

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皆さんはセックスセラピーと聞いて何を思い浮かべるだろうか。決して新しい形態の風俗でもソフトオンデマンドの企画モノAVでもない。性生活での不安や悩み、セッ...

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ヒロインがジャニーズタレントの股間を鷲掴みにするという衝撃シーンからスタートした、東海テレビ制作の『天国の恋』が、惜しまれつつ12月末で終了した。「放蕩...

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明治時代以前の日本において、処女を神聖視したり、特別視したりする考え方はまったくなかったことは何度も申し上げた。若い女性が付き合っている彼氏とセックスを...

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2014年は午年である。並チン男性にとっては肩身の狭い1年になるかもしれない。「馬」にあやかって、「馬並み」という言葉があちらこちらで聞かれるようになる...

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毎年この時期になると話題になるのが、「今年の漢字」。日本漢字能力検定協会が、その年を表す漢字を日本全国から募り、12月12日の「漢字の日」にあわせて清水...

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合コンや飲み会の雑談で、「好みのタイプの異性」を問われることがある。「美人で巨乳で感に度の良いコ!」などと馬鹿正直に答えるわけにもいかないので、たいてい...

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セックス経験値。その言葉にときめく男子はどれだけいるだろうか。もしかしたら、筆者トビタだけが盛り上がっているかもしれない。「セックス経験値? 何だよそり...

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どんなにタフな男でも、疲れる日だってある。家に帰ってすぐ寝たい日だってある。だが、疲れている時に限って、男は妙にムラムラする傾向にあることを忘れてはなら...

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世の中にはカップルという一つの形態がある。その形態を筆者トビタなりに説明するならば、「継続的に何度もセックスする関係」だ。大抵の男たちはこのカップルとい...

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「お酒を飲まないだけじゃない! 車を持たない! 運転はしない! 人と深く関わるのが嫌だってんだから。てめぇは生きている実感を味わってんのかよ?」  過激...

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セックスデートの待ち合わせが、「○○ホテル前・現地集合」だったらどれほどラクチンで手っ取り早いだろう。オトコなら、そう思わずにはいられないはずだ。  し...

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性の多様化が進んで以来、「自称変態」「自称ドM」を公言する女子が増えるわ、結婚してるのに自宅で夫のいない間に間男と不倫しちゃう誰かさんみたいに女性の浮気...

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結婚に当たっての条件というのはさまざまで、戦前の家父長制的な慣習のなかでは「何年以内に子どもが出来なければ離婚」というケースもあったらしいが、最近では「...

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「ダヤ(ッ)」(ずるい) いろんな場面で使われる言葉だ。カードや麻雀をしていてズルをした時、家でアイスクリームを一人で舐めている時、買い物に行って自分の...

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女性は、男性に比べて恋愛の優先順位が驚くほど高い。1日の大半は恋愛辛みの考え事に費やしているといっても過言ではないだろう。むろん、仕事や趣味、友人関係を...

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かつて日本の地域社会では、共同体あるいは集団への帰属や融合を重視したと考えられる、さまざまなルールやシステムが数多く伝えられている。そのなかでも、とくに...

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現代日本は情報社会である。情報の源はインターネット! ありとあらゆる情報が、インターネットから得られる時代となった。性に関する情報も然り。そのためか、ひ...

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フィリピンパブへ通ったことのある男性の中には、「クラッシュ・ナン・アコ・サ・イヨ」と、言われた経験のある方がいると思う。(わたしは、あなたに夢中だ)(あ...

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今さらながら、セックスとは挿入のことだけをいうのではない。当然ながらその前の「愛撫」も、重要なセックスの一環だ。愛撫には、お互いが「セックスの準備をする...

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「アタシ、今まで1人の男性としか付き合ったことないの…」なんて、シオらしい表情で女子がつぶやいた時、世の男性は何を思うだろうか?「チェッ、1人しか経験な...

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グラビア誌を片手に「はあ、一回でいいからこんな娘とやりてえなあ…」とため息をついた経験はないだろうか。ページをめくると飛び出してくる、こぼれんばかりの乳...

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「ヒンディ」よく使う言葉である。意味は(違う)。「ヒンディ・アコ」(私じゃない)、「ヒンディ・ジャン」(そこと違う)「ヒンディ・カシ…」(違うよ…だから...

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いさかか旧聞に属しますが、石原さとみのセックス依存説は、すごく男のファンタジーを掻き立てる話でして、CMで石原さとみの顔を見るたびにセックスのことで頭が...

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フジテレビの『27時間テレビ』でメインMCを務め、日本テレビの『24時間テレビ』では花形となるマラソンランナーに森三中の大島美幸(33)が抜擢されるなど...

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半年前、41歳でデリヘルデビューした、遅咲きのセックスワーカーI子。4歳から角オナニーに目覚め、小学校2年生で「お医者さんごっこ」による性的経験に触れ、...

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「キャバクラ」…。男心を巧みに弄ぶ女と、Hを夢見る悲しき男が、壮絶な心理戦を繰り広げる魔の宮殿だ―。 「キャバ嬢とヤル」…。それは、風俗で抜くのとは全く...

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最近は、セックスの際にクンニリングスを行なわない男性が増えている。というテーマで語っても、残念ながら建設的とはいえない。クンニが苦手な男性に無理強いする...

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もしも長澤まさみとセックスできたなら、筆者トビタは挿入後2秒もガマンできないだろう。あるいは、前戯の最中にドピュッと発射してしまうかしれない。それも仕方...

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