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アダルトコミックの記事一覧

タイトルだけ見ると夏目漱石作品のコミカライズみたいですが、違います。「夢」というキーワードをテーマにした、10編のエロティック短編集です。 ある意味夢というのは、最も人間の理性が働かない状態で脳が動いているのですから、これほどまで性に関してむき出しで向き合う状態もないわけです。とはいえ、よくセックスシーンで「ああ、夢み...


働いている女性、というのはもうそれだけで魅力的ですね。汗を流している様子といい、真剣味といい、働いている時は魅力三倍増しです。そしてなんといっても、コス...

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椿十四郎氏を知っている方ならタイトルを見た時点で「予想通り」とニヤリとしたはずでしょう。実はこの作家、近親相姦ものしか描いていないというすごいエロ漫画家...

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松文館の「シガレットコミックス・シリーズ」は女性向けの成年コミック、という極めて珍しいレーベルです。事情がいろいろあるのだと思いますが、「18禁」とカテ...

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数年前に出されたドラマCD付きコミックスの新装版がでました。ドラマCD付きで高いからなあ、と回避していた人には朗報ですね! 二本新作が追加されていますの...

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だいぶ前に『30歳の保健体育』という本が、発売されたのはご存じでしょうか。萌え絵を用いながら、アラサーをターゲットにした恋愛指南書......という名前...

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ロリ系漫画にも「大人の男性と少女」「女の子同士」「少女が男性を支配」など色々な種類がありますが、「子ども同士」を描いた作品には特にしみじみとした味わいが...

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エロ漫画の醍醐味の一つは、リアルよりも感覚的にねっとりむっちりした快感を体験できることです。体温とか、汗とか、体液とか。肉と肉の触れ合う触覚を、現実より...

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私事になってしまいますが、ちと、この作品を語る前に一言書かせてください。自分は幼い頃、三回転校をしました。だから幼なじみという存在がいないんです。転校す...

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秋葉凪人氏の名前を聞いて「おお!」と叫んだ人は、昔からのエロマンガ通。「えっ?」ってなった人は、最近読み始めた人でしょう。そうなんですよ、この『パンダか...

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遠距離恋愛は、物理的に遠いけれども恋愛をしている状況。まー、切ないところもありつつ、遠いからこそ燃えちゃうなんてのは実際問題ありますわな。しかしこの作品...

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思春期の女の子たちのエロスを堪能したい! そんなときに女の子たちのかわいさや露出度の高さは非常に重要なファクターではありますが、もっと大事なもの、ありま...

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もうどこから褒めるって、表紙を褒めますね、ぼかぁ。見てくださいよこのエロマンガの表紙とは思えない、でもしっかりエロマンガしている表紙のデザイン! 実のと...

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男性の好みの属性として、「地味な子」好きってあると思うんですよ。見た目の問題として派手よりも地味な方がいい、というのももちろん。加えて、普段地味な子が意...

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どうも。メインジョブはロリマンガハンターのぼくです。素敵なロリマンガの傑作がここに一つ誕生しましたよ。今回紹介する山崎かな氏の『ハメ頃しろくろり』は表紙...

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久しぶりの、18禁マークなしのソフトエロ漫画の紹介です。と言っても実用度満点なのでご安心を。エロ漫画には色々なシチュエーションジャンル分けがあります。例...

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エロマンガって、どうしても刺激を求めて「もっと激しく!」「もっとすごいのを!」となる傾向があります。決して悪いことではありません。だってスタンバイ状態の...

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表紙のタイトルがギリギリセーフ......か!? 書店でめちゃくちゃ目立って気になった方も多いんじゃないでしょうか。帯にも書かれていますが作者中年(注・...

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レズモウ! それは女のみが許されるスポーツ。基本ルールは体の一部が土俵につくか、外に出たら負け、と相撲と全く同じだが、レズモウは体へのあらゆる部位へのタ...

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さて、毎回エロマンガばかりを紹介してきたこのコーナーですが、今回は「エロマンガ版『まんが道』」とでも言うべき金平守人氏の「エロ漫の星」をご紹介します。内...

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お口は第三の性器である! と、エロイ人が言いました。誰ですか。ぼくです。おちんちんを手で包むのも、足コキするのもいいけれども。藤ます(とうます)氏の『S...

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狩野蒼穹氏は、徹底して一つのことに取り組み続けているエロ漫画家さんです。それは「姉弟物を描く」ということ。兄妹物も描いていますが、とにかくずーっと姉弟物...

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エロマンガというファンタジーを読み、しっかり堪能した後にふっと外に出るとギョッとした経験ありませんか? 現実に引き戻される瞬間というか。同時に行き交う女...

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自分はロリマンガの方が好きなんですが、この表紙ゾクゾク来ましたよ。見てくださいよ、たまらんでしょ!? 何がエロいって、熟れた体もそうですが、この髪の毛と...

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今回ご紹介する『大輔くんの非実在少女+』の作者・廣田眞胤氏の本名は、「廣田大輔」です。そしてこの作品集に出てくる男性はすべて「大輔」です。

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タイトルに負けたね。最初「なんで3回も繰り返した上に、最後ひらがなですか?」と思ったんですよ。しかし内容を読んで納得。なるほどこれは「兄・妹」の間の恋愛...

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「くぱぁ」という語は、エロマンガ独特のオノマトペとしてすっかり定着しましたね。まあ言うまでもなく、アソコを女の子が自分の指で開くときの音です。くぱぁ。

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女性は、美しい。 エロマンガにおいての基本中の基本です。しかしそれは「当たり前」ではないのです。あらゆる作家が、いかに作品中の女性たちを魅力的に、美しく...

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セックスをする時の快感はお互いの性器だけから得るものではない。触れる肌と肌の感触も、また快楽なのだ。ぼっしぃ氏の名前は「競泳水着の絵がうまい作家」として...

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朝木貴行氏の名前が出ると、エロマンガ好きの人は口をそろえて言います。「ローレグの人?」そうです! 「ローレグの人」です! ローレグとは、簡単に言えば「ハ...

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この作品は、乱交物好きな人は、読まないという手がない! みっちり乱交がつまってます! 乱交物って、トランスミュージックにすごく近いと思うのです。最初はメ...

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酔っ払った女の先生は好きですか? 何言ってるの、好きに決まってますよ、大好きですよ! このマンガは「美人で」「何かとルーズでだらしなくて」「ワガママでマ...

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男女の関係って、体を交える回数を重ねるたびに深まっていく。......っていうのは当たり前としても、何がいいって、気付かないくらい細かいところのやりとり...

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この作家の作品を選ぶ時の決定打になるのはなにかと問われたら、こう答えます。「美乳が素晴らしい」と。 まずは通常時のハリツヤが素晴らしい。服に包まれている...

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この作家さんの初単行本なのですが、帯の謳い文句が非常に的確に本書を表現していると思うので引用してみます。「目の前に捧げられた生の少女達、手を出せば破滅か...

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『はじらいブレイク』は、エロマンガでタイトルがいかに大事なのかを痛感する一冊です。この名前でピンと来たら、買って損なし。 ホムンクルス氏初の単行本となる...

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フクダーダ氏といえば、なんと言っても「おっぱい」でしょう。 はちきれんばかりに膨らんだおっぱいが、四つんばい状態で重力に沿って垂れ下がる描写は圧巻! 巨...

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お姉ちゃんと弟のセックスを描き続けている、姉エロ職人・狩野蒼穹氏の新作です。もちろん言うまでもなく安心の「姉×弟」エロクオリティ。傍若無人な姉に振り回さ...

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冬は寒い。寒いのだ。春はまだ遠いのだ。寒い時ほどぬくもりが欲しくなるもの。そんな時オススメしたいのが、このぬくもり感満載の、Hisasi氏の初単行本『ポ...

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AVなどでも欠かせぬジャンル、それが「調教」です。ぼくも露出物とか好きです。 でも、実質その心理ってよく分からないわけですよ。エロとしては楽しいし、「え...

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「妹ブーム」って周期的にくるものだと思ったんですよ、最初は。ハレー彗星みたいに。しかし違いましたね、妹萌えは常にある。基本なんです。常時あるんです。時々...

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稍日向『ぬこ巫女タン』 巫女さんから巫女さんまで、幅広く巫女さんを描く作家、稍日向氏の巫女さん本が出たぞー! えっ、幅が狭いですって? いえいえ、巨乳か...

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ラブコメディーの王道のひとつが、ツンデレ系高飛車お嬢様とラブラブになるというもの。まー、お金持ち高慢お嬢様って実在するのを見たことがないんですが、だから...

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表紙に、「画像が飛び出すタイプの新しいゲーム機」っぽい何かが映っている気がしますが気のせいでしょう。上田裕氏作品の少女の絵柄は、極めて安定しています。ど...

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