社会

◆さすらいの傍聴人が見た【女のY字路】第7回

ミイラとりがミイラに!? 元警部補がトリコになったシャブと女

*イメージ画像: 『極悪警部―金・女・シャブと警察の闇』著:織川隆/大和書房  2010年3月某日、東京地裁。ガチムチな大柄の体にスーツを着込み、ふんぞり返って被告人席に座っていたのは、佐藤祐介(49)。千葉県警佐倉署の元警部補(懲戒免職)だった男だ。犯罪者を検挙する立場の人間が、よりにもよって被告人席に座っているとは、なんと皮肉な話だろう。佐藤は不倫相手の女・M子(43)と一緒に覚せい剤を使用...

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