>  > 

復刻AVの記事一覧

広末奈緒とは、一度だけ電話で話をしたことがある。たぶん2002年くらいのことだったと思う。携帯に見知らぬ番号からの受信があり、取ってみると彼女からだった。「初めまして」も「こんにちは」もなく、突然「広末奈緒です」と言った。だから少なからず驚いた記憶がある。


愛称カナブンこと金沢文子は僕にとって特別なAV女優と言っていいと思います。まず、僕が最も多く出演作の脚本を書いた女優さん、それが金沢文子です。 そして、...

続きを読む

小沢なつきといえばアイドル歌手からAVへの転身という側面があまりにも印象的だが、彼女に限らずAVは創成期から、芸能界のアイドルの起用を目指してきた側面が...

続きを読む

AV女優・沢木まりえ、と今書いて、果たしてどれだけの人が「──ああ」と思い出すのだろう。何しろ彼女は1990年2月、『君のひとみに乾杯』(アリスJAPA...

続きを読む

2010年12月18日。いま、どこかの空の下で踊っているのかな? それともお母さんになって、子どもにうんと愛情を注いでいるのかな? 両方であってほしい...

続きを読む

オリジナルは93年8月27日発売。『スペルマエクスタシー まったり印のホワイトソース』(小原秋宣監督)を見ていて最も驚いたのは、安藤有里が本番をしていた...

続きを読む

2009年7月、1本の映画が作られた。タイトルは『あんにょん由美香』。05年に急逝したAV女優・林由美香の青春を追う異色のドキュメンタリー作品である。監...

続きを読む

ウィキペディアってすごい。とうの昔に引退した「日向まこ」も出てきました。1969年12月27日生まれだって。40歳だって。えーっ、日向まこは今40歳なの...

続きを読む

80年代後半のアリスJAPANにおける最大の看板シリーズが「フラッシュバック」だった。  「フラッシュバック」シリーズは1987年6月に発売になった冴島...

続きを読む

樹まり子というAV女優の存在を知ったのは、1989年の8月。サンフランシスコの安ホテルだった。僕は約2年間専属ディレクターとして勤めた芳友舎(現h.m....

続きを読む

あれはもう何年前になるのだろう。今はなき月刊のAV専門誌『さくらんぼ通信』(ミリオン出版)において、『月刊小沢奈美』という連載のライターを担当していた。...

続きを読む

沢木毅彦、東良美季、そして私、藤木TDCの三人で持ち回りしながら、アリスJAPANからリリースされたAVの復刻、ピンクファイルシリーズのレビューをしてゆ...

続きを読む

  • twitter
  • facebook
  • google plus
  • feedly
  • RSS

メンズサイゾー グラビアギャラリー

人気記事ランキング

今日
今週