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【ネットナンパ】ノーギャラでテレビ出演! その見返りは極上の美形OLだった!!


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 濃厚なディープキスをしながら、腰を振り続ける筆者。

 そのうち、こちらの意志とは裏腹にピストンのスピードはどんどん上がっていき、気が付くと、我慢の限界を超えていた。


ピュルりゅ。


 最初の1ドピュが無意識のうちに出てしまったようだ。こうなったら、後戻りはできない。

 ドクドクッと残りのザーメンを射精しながら、ラストスパートとばかりに腰の動きを加速させる。

 そして、完全にザーメンを出し切った後、「イクよっ!」と声をかけてから腰をヒクつかせる。こうすることによって、たった今射精したんだと女性に思わせることができるのだ。


ふぅ。


 その後、しばしの余韻を味わってからチンコを引き抜き、後処理を開始する。


「記事通り、早漏でゴメンね」

「そんなことないですよ。想像していたより、ずっと長持ちでしたよ」

「そ、そうかな。ありがとう」

「こちらこそ、ありがとうございます。おかげで今夜はぐっすり眠れそうです」

「それは良かった。K子ちゃんが望めばいつでも時間を作るから、また会ってくれたら嬉しいな」

「えっ、本当ですか? ぜひ、お願いしたいです」

「次のデートの時は、今日の倍以上はマンコを舐めさせてね」

「ええっ? これ以上ですか?」

「もっともっと時間をかけてマンコを舐めたいんだ」

「フフフ、嬉しいです。そんな風に言ってもらうの初めてですから」


 こうしてK子ちゃんとのエッチは無事に終了。ホテルを出た後、駅の改札口まで彼女を見送り、サヨウナラしたのだった。

 彼女の恋愛を邪魔するつもりはこれっぽっちもないが、できるだけ彼氏のアメリカ勤務が長引くことを祈るばかりである。

 今回のテレビ出演で連絡してきたのは、残念ながらK子ちゃんだけだった。でも、2匹目のドジョウも掬えそうなので、また機会があったらロハで出演するのもアリかもしれないなぁ。
(文=所沢ショーイチ)

●所沢ショーイチ(ところざわ・しょーいち)
アラウンドフィフティーの独身エロライター。イメクラ店長、風俗雑誌の編集を経て、現在に至る。貯金なし、人望なし、彼女なしのないない尽くしだが、本人はいたって楽観的。挿入よりクンニを愛する変態性欲の持ち主でもある。

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