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【ニッポンの裏風俗・番外編】熊本・伝説のソープ:一度味わったらやめられない禁断の味


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 この時、ようやくまじまじと彼女の顔が見れたんですが、芸能人でいうと、少し濃い目の多岐川裕美を若くしたような美女ってことがわかりました。


そんな美女と何度も生で繋がってるなんて、夢のようなお店じゃないですか?

 いよいよメインディッシュのマットに移ると、それは驚きのテクの連続なのでした。

 Kはローションまみれになった筆者の上を、まるで宙を舞うように自由自在に滑り、カラミついてきます。

 普通なら唇を当てるだけのローションリップも、吸い付きながら滑るため、カラダ全体をバキュームフェラされているみたいで、くすぐった気持ちいい…。


「こちょばい?」


 なんて可愛く聞かれ、巧みな技とのギャップ萌えですが、熊本の方言でしょうか(笑)。

 さらに、アナルはまるでドリルされるかのように、下の先っぽが入ってくるんです!

 途中でもう何度も

「やめて! 気持ちいいから」


 って言おうと思うんだけど、言えません。なぜかというと、気持ちいいから。そんな初めての体験でした。

 

 

 その後も、再び足の指の間に舌を差し込んでは、一本一本舐めてくれるK。きっと、彼女の舌は筋肉ムキムキに違いない(笑)。まさに、顔からつま先まで使って、快感をもたらしてくれるのです。

 このマットも普通のエアーマットとは違っていて、段々の付いていないウレタンマットみたいな感じ。女のコも腰が振りやすいのか、いつもならマットではなかなかイケない筆者も、強チンされるように二発目の発射をさせられてしまうのでした。



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