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不貞行為に酔いしれる罰当たり妻たち! FAプロ最新作『裏切り嫁 知らぬは夫ばかりなり』


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 罪悪感を抱きながらも、夫に内緒で義父と肉体関係を持つ嫁や、借金の担保代わりに自らの肉体を提供する嫁など、不貞行為に酔いしれる罰当たり妻を全3話のオムニバス形式で描いたのが『裏切り嫁 知らぬは夫ばかりなり』(FAプロ)だ。

 二階堂ゆり、新堂有望、西原美鈴と匂い立つような色香を放つ熟女優が、禁断の肉欲に溺れていく様を生々しく淫らに演じる。

 

(1)「夫の目を盗み、父とSEXする嫁。」二階堂ゆり
 昨年、姑が亡くなり、独り身になった義父と二世帯住宅での同居生活を始めた嫁。官能小説家の義父は56歳ながらも性欲旺盛で、妻を亡くしてから嫁に含みのある眼差しを向けるようになった。夫との性交渉はあったが、性的な満足感を得ていなかった嫁は、いつしか義父に性的魅力を感じるようになる。そして夫が出張中に、ふたりは一線を超えてしまうことに…。

 

 
 それからふたりの爛れた日々が始まる。夫の帰りが遅いのをいいことに、嫁は義父の書斎を訪れるなり衣服を脱ぎ捨てグラマラスな肉体を見せつける。義父も執筆中だったが辛抱溜まらず全裸になり、前戯もそこそこに、すでに完全勃起状態だった肉棒を、濡れそぼつ嫁のマンコにねじ込む。そして幾度となく接吻を交わしながら、ふたりは燃え上がるのだった。

 

 
 ある昼下がり、洗濯物を干している嫁に発情した義父は、吸い寄せられるように尻にむしゃぶりつく。嫁も軽く拒んでみせるが、すぐにアエギ声を奏で、立ったままクンニ責めを受けて身悶えてしまう。

 

 
 夫がいてもふたりの暴走は止まらない。義父が風呂に入っていると、嫁は着替えを持っていくついでにフェラ奉仕を施してスリル感を味わい、朝食を義父の部屋に持っていったときも接吻を交わす。夫の出社を見送った後は、急き立てられるように全裸になりセックス。前夜、嫁は夫とセックスしたにもかかわらず、騎乗位でダンサブルに腰を振り乱して、快楽を貪り尽す。

 

 
 休日、夫が庭先でゴルフの練習をしているときも、夫が風呂に入っている間も、ふたりは飽きることなく乳繰り合う。もはやふたりにとって夫の存在は性的刺激剤にすぎないのだった。

 



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