ブルゾンちえみの上位互換!? グラドル・橘花凛、思わぬカタチで注目度アップ


 本人らがどう感じるかはわからないが、注目度の上昇はタレントにとってありがたいものに違いない。特に橘花の場合は、ノリに乗っているブルゾンに似ているとの評判が広まれば、思わぬカタチで仕事に結びつく可能性もある。

 最近では、ブルゾンのネタに挑戦して話題になるケースも。たとえば、先月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、女優の川口春奈(22)がブルゾンの決め台詞のひとつ「35億」を色っぽくマネし、男性視聴者のハートをキャッチした。

 また、『R-1』の決勝当日には、その告知のためにフジテレビの山崎夕貴アナ(29)が『めざましテレビ』でブルゾンのネタを披露。おなじみの米人歌手オースティン・マホーン(20)の楽曲『ダーティ・ワーク』に乗って、振り向きざまに「35億」を決めて視聴者から喝采を浴びた。

 すでにブルゾンちえみっぽさが指摘されている橘花が、ばっちりメイクで「キャリア・ウーマン」を完コピすることがあれば、大きな反響を呼びそうだ。
(文=愉快)

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