「胸のカタチ丸わかり!」 テレ朝・青山愛アナ、バドガールみたいな着衣巨乳で話題に


 バドガールとは、世界中で愛飲されるビール「バドワイザー」を宣伝するイメージモデルの総称。キワどいビキニや露出度の高い衣装を身につけた、スタイル抜群の美女たちだ。青山の衣装がそこまで過激だったワケではないが、この日の彼女は推定Eカップといわれるバストのカタチがよくわかる刺激的な姿で、放送中から「胸のカタチ丸わかり!」「この衣装、かなり過激」「スタイルよすぎ」などと着衣巨乳を称賛する声が続出することになった。

 以前この番組で青山は、「他人に見られるのがイヤな部分」として自分の胸を挙げていたが、当然ながら、豊満なバストは男性にとっては魅力的なもの。それを見せつけるような格好を披露したことで、さらに人気が拡大したようだ。ちなみに彼女は、自分の胸を見て「あるなぁ~」と思われるのがイヤだと説明しており、巨乳という自覚は持っていると思われる。

 青山は、3日放送の『ロクメシ~六本木メディアシティ~』でもファンを魅了している。テレ朝がある六本木界隈のグルメを紹介するミニ番組でうどんの名店を紹介したのだが、麺をすする姿が「やけに色っぽい」と評判を呼んだのだ。マツコの「バドガールみたい」という言葉は、帰国子女らしい発言だけでなく、彼女のセクシーな魅力を指摘してのことなのかもしれない。
(文=愉快)

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