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テレビ業界の流れそのままに、風俗業界でハーフ専門店が増殖中


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 サイト上の女のコたちのプロフィールは、姓は佐藤や鈴木といった日本式で、名がローラやエレン、イヴといったカタカナ表記だった。いかにも、といった感じだ(笑)。ちなみに、日本とイギリス、ドイツ、イタリア、フィリピンなど、その組み合わせはさまざま。どの女のコもモデルクラスの美貌で、期待は高まる。

 筆者が選んだのは、父がイスラエル人で、母が日本人だという20歳のイライザちゃん(仮名)。大きな瞳にスッと通った鼻筋がエキゾチックな美女だ。どことなく、ローラに似ているところも惹かれたポイントだ。

 実際に 筆者が待つ部屋にやって来たイライザは、ルックス的にはほとんど外国人といった感じだった。

「ずっと日本で育ってきたんで、日本語しかできないんですよ(笑)」というイライザ。話し方は今ドキのギャルそのもので、なんだかホッとした。

 これまで外国人専門風俗店で遊んだことは何度もあるが、苦手というかイマイチ盛り上がることができなかった。それは、言葉の問題もあり細かいコミュニケーションが取れないからだ。たとえば、フェラにしても「先端を舌先で刺激して欲しい」といったリクエストが通じないのだ。しかしイライザは、「フェラ大好きなんで、いろいろとやります!」と言ってくれた。頼もしい(笑)。

 イライザのカラダは、「どっちかというとお母さん寄りなの。外国人みたいなメリハリボディじゃなくてゴメンね(笑)」といった具合だった。しかし、Eカップのおっぱいにくびれたウエストはなかなかのもので、大きなヒップも魅力的だった。タレントのローラも脱いだらこんな感じなのかと妄想してしまった。

 プレイに関しては、デリバリーヘルスでのオーソドックスな内容そのものだった。キスから始まったが、いたって普通だ。勝手に外国映画のような濃厚なキスを想定していただけに、いささか拍子抜けした。

 しかし、その後の全身リップからフェラまでの流れは最高だった! エキゾチックな瞳に見つめられながらペロペロ舐められる。しかも、その際に「もっと乳首を強めに舐めてほしい」「亀頭をソフトクリームを舐めるように!」といったリクエストがスムーズに伝わるのだからタマらない。

 外国人(顔)に「気持いいですか?」「ここ、感じてるでしょ?」と日本語で話しかけられるのは、なんとも不思議な感じもした。それはコチラが責めた時も同様で、イライザのEカップおっぱいを揉んだ時に、「超ぉ~気持ちイイ!」と言われ、一瞬、自分は誰と何をしているのだろうかと考えてしまった。まぁ、これを洋モノポルノの吹き替え版だと思うと、また違った興奮が生じたりもするが(笑)。


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