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「需要なし」の批判を封殺…中山美穂、驚異の劣化知らず美貌で最高視聴率を獲得


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※イメージ画像:『中山美穂 パーフェクト・ベスト 2』キングレコード

 歌手で女優の中山美穂(45)が、2日に放送された歌番組『2015 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)に生出演。テレビで約18年ぶりとなる生歌を披露した。

 出演が発表された当初は「今さら何で中山美穂なの」「もう需要ない」などと批判が多かった。凋落著しいフジテレビが過去の栄光にすがっているようにも感じられ、一部では「フジとミポリンはオワコン同士」などと揶揄されていた。

 だが、中山が代表曲「世界中の誰よりきっと」「ただ泣きたくなるの」をメドレーで歌ったシーンは番組の瞬間最高視聴率20.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。元スーパーアイドルの面目躍如で、世間の関心が高かったことを証明した。

 しかし肝心の歌はあまりにも声が出ておらず、バックコーラスにかき消されそうなほど。中山自身も納得がいかない部分があったらしく、出演後に自身のTwitterで「生きた心地がしなかった!笑 これからもっとトレーニングしようと思う」などと振り返っている。

「もともと声量はあまりないタイプでしたが、加齢やブランクによって高音が出なくなったことで余計に声が小さく感じられた。正直なところ昔から歌は決して上手くありませんでしたから、今さらトレーニングしても歌手としての復活は難しいでしょう。しかし、今回の生出演は来年上演される舞台や女優活動再開の宣伝の意味合いが強い。並み居る豪華出演者の中で最高視聴率をマークしたのですから、そういう意味では大成功だったといえそうです」(芸能関係者)

 歌声に関しては微妙なところだったが、驚きだったのはビジュアルの劣化のなさ。すでに往年の人気アイドルもデビュー30周年で四十路半ばとなっているが、今回熱唱した曲がヒットした90年代当時と比べても遜色がないほどの美貌を保っていた。


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