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紗栄子、8年半ぶりのドラマ出演に批判止まず…アンチを刺激し続ける処世術


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※イメージ画像:『Saeko One&only 「私は私」。ルールに縛られない、おしゃれな生き方』集英社

 12日からスタートする新月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)。アラサー女子と僧侶のラブストーリーを描く人気漫画が原作で、いまや若手セクシー女優の筆頭とも言える石原さとみ(28)と、ジャニーズきってのイケメン俳優・山下智久(30)の初共演ということでも話題になっていたが、キャストの中でまた違った注目を集めているのが、同作で8年半ぶりのドラマ出演を果たすモデルでタレントの紗栄子(28)だ。

 彼女の同作出演が発表されると、ネットからは「なぜ今さら、紗栄子なの?」「人気あるのか?」と否定的な反応が続出。紗栄子はドラマ出演決定後にブログを更新し、

「この数年間は雑誌に専念してきましたが、子供達の学校など、今年に入って色々と落ち着いてきたので、昔から応援してくださっているファンの皆様の『ドラマに出てほしい』という声にようやく答えることができるようになりました」

 と綴ったが、「オファーはあったけど断ってましたって言いたいのか」「大物気取り」とさらなる批判を呼んでいた。放送が近づいてきた現在でも、「石原さとみと並んだら公開処刑されるだけなのに」「紗栄子の出番が少ないことを祈る」と相変わらず紗栄子へのバッシングが出ている。

 紗栄子といえば、前夫であるテキサス・レンジャーズのダルビッシュ有(29)との結婚前までは女優としての活動も多く、長澤まさみ(28)や新垣結衣(27)と共演した『ドラゴン桜』(TBS系)や上野樹里(29)の代表作となった『のだめカンタービレ』(フジテレビ系)などのドラマに出演していた。さらに2006年の映画『バックダンサーズ!』と『LOVEHOTELS』では主演も果たしている。ただ、彼女の知名度を上げたのは、ドラマ出演よりも2003年から2005年まで出演していたバラエティー番組『学校へ行こう!』(TBS系)であるという見方もあり、女優としてのイメージはさほど強くはない。


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