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「正面から抱かれるのが好き…」 菜々緒、初の時代劇で“濃厚”ラブシーンに挑戦!


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※イメージ画像:『an・an 2015年2月11日号』マガジンハウス

 抜群のスタイルとSっ気のある顔立ちで、ここのところ“悪女キャラ”が浸透している女優の菜々緒(26)が、初の時代劇に挑戦してますます妖艶な魅力に磨きをかけている。

 WOWOWにとっても初の時代劇となる連続ドラマW『ふたがしら』(13日スタート)で、菜々緒は江戸の街に暗躍する盗賊一味の頭の妻役に抜擢。同ドラマは、現在『ビッグコミックスピリッツ』の増刊号『ヒバナ』(小学館)で連載しているオノ・ナツメの同名コミックを原作とし、華麗なアクションと息の詰まる頭脳戦が見どころのエンターテイメント作品だ。

 主演を務めるのは確かな演技力と圧倒的な存在感を誇る松山ケンイチ(30)。メーンキャストには菜々緒のほか、大衆演劇界のスターで映画やドラマにも引っ張りだこの早乙女太一(23)と人気ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)での相棒役が記憶に新しい成宮寛貴(32)が顔をそろえている。

 実力と個性を兼ね揃えたキャストの中で菜々緒が演じるのは、したたかな性格で自らの欲望を満たすためなら手下にも色目を使うことがあるという、まさに“悪女”の雰囲気が漂う役柄だ。

 放送に先立って公式サイト上で解禁されたメーキング映像でも菜々緒はセクシーさ全開。髪をゆるくまとめたスタイルで白濁した湯船につかっているシーンでは、美しいデコルテラインときめ細かな美肌を披露し、艶めかしい和風美女を演じている。さらには、成宮を相手に着物の胸元をはだけさせて長い髪を振り乱しながらカラダを重ねる“濃厚”なラブシーンも。「正面から抱かれるのが好き…」という色っぽいセリフもあり、かなり刺激的なキャラクターとなっているようだ。


『息子の嫁が入浴中なのにうっかり扉を開けてしまった義父』


入浴シーンのアングルにも注目したい

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