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観月ありさ、ついに結婚も世間の反応は微妙…お相手のイケメンセレブ社長によくないウワサ


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※イメージ画像:テレビ朝日系『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』公式サイトより

 女優の観月ありさ(38)が結婚したことを所属事務所を通じて22日に発表し、独身生活にピリオドを打った。

 お相手は建設現場向け足場のレンタル事業を展開する企業のイケメン社長・青山光司氏(42)。年商150億円といわれる超セレブであり、たくさんの高級車を所有している「フェラーリ王子」としてメディア出演していたことでも知られる。

 二人は1年半ほど交際を続けて度々週刊誌にアツアツぶりを激写されていたが、ついに21日に婚姻届を提出した。関係者によると、すでに二人は同居しており、挙式・披露宴の予定は未定ながら友人を集めて披露パーティを開く予定があるという。観月は妊娠しておらず、今後も女優としての活動を続けていく。

 かつて自身のシングル曲の歌詞にちなんで「伝説の少女」と呼ばれた観月は年齢を経ても輝きを失ず、大人の魅力と女性からも支持されるキャラクターで人気を長年持続。今年放送されたドラマ『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』(テレビ朝日系)で連続ドラマの24年連続主演記録を打ち立て、自身が持つギネス記録を更新した。

 大記録を更新し続ける実力派女優がプライベートでも幸せをつかんだとなれば喜ばしいことに思えるが、世間でも業界内でも「すぐに別れそう」「素直に祝福できない」などと反応は冷ややかだ。それというのも、お相手の青山氏のイメージがよくないのである。

 青山氏は一昨年に前妻でタレントの上原さくら(37)と離婚したが、その過程は荒れに荒れた。結婚生活中の青山氏の暴言で精神的に追い込まれた上原が自殺未遂を図ったと報じられたり、自宅侵入をめぐって警察沙汰の騒動が起きたり「完全犯罪で夫を殺したい」などと青山氏に対する殺害計画ともいえる上原の肉声テープの存在が暴露されるなどカオス状態だった。

 だが、青山氏が自身に向けられた疑惑を否定したことで上原の「狂言」だったとの見方が強くなり、さらには離婚調停中に上原が不倫相手とホテルに入る姿がスクープされたことで慰謝料ゼロで離婚が成立。表面上は「メンヘラ妻に悩まされていた夫」という立場になった青山氏だが、それでも彼に対する業界の視線は冷たかった。


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