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「大事な部分を◯◯で…」 下ネタもOKな浜口順子、13年目のブレイクなるか!?


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※イメージ画像:浜口順子オフィシャルブログ「はまじゅんのいちびりブログ」より

 28日、『有吉反省会』(日本テレビ系)に“ハマジュン”こと浜口順子(29)が出演した。「この番組に出るのが目標だった」という浜口は、終始、持ち味である関西のノリを披露。『ホリプロタレントスカウトキャラバン』のグランプリ獲得者としてはあるまじき下ネタも口にし、スタジオを盛り上げた。

 この日、「彼氏よりも友達よりも仕事よりも文鳥を溺愛しすぎてしまうこと」を反省すべく登場した浜口は、食事中から就寝にいたるまでいつでもどこでも一日の大半を、飼っている文鳥の“ムールちゃん”と過ごすという奇特な日常を告白。文鳥の好物である枝豆を口移しで食べさせ、口を開けて文鳥に食べカスを取ってもらったり、挙げ句の果ては、鼻の中まで掃除してもらうという荒技も披露するなど、見届け人の大久保佳代子(43)らを唖然とさせる中、有吉弘行(40)から「文鳥、文鳥って言ってたら彼氏できないんじゃない? 29歳の年頃の女性だったら体が火照ることもあるでしょうよ?」と問われ、「そういうときはこう(這わせる手つきで)体を這わせます」と大胆回答! 大久保から「文鳥をなんてことに使ってるんだ!」と怒りのツッコミを受ける結果となった。

「2001年のホリプロタレントスカウトキャラバンで4万3325人の応募者の中から見事グランプリを受賞した彼女ですが、当初から“美・笑・女”というキャッチフレーズを与えられるなど、1996年のグランプリ受賞者・深田恭子(31)や02年の石原さとみ(27)とはやや異質の路線でのデビューでした。『東洋水産PRESENTS R-1ぐらんぷり』(フジテレビ系)に出場したり、吉本のイベントで落語に挑戦したり、関西ローカルのお笑い番組で活躍するなど、バラエティ路線を邁進してきました。関西育ちだけあってトーク力には定評があり、今回の下ネタ発言もハマジュンならではのアドリブといえるでしょう」(芸能ライター)


『HaMa‐JUN ONE―浜口順子写真集』


美・笑・女!

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