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自ら「ヤリマン」を公言!? 奔放すぎる女優・岩佐真悠子がエロキャラ開眼


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※イメージ画像:『岩佐真悠子 in 受難』キングレコード

 女優の岩佐真悠子(26)が20日、主演映画「受難」の女性限定試写会に出席し、上映前のトークショーで赤裸々発言を連発した。

 直木賞候補になった姫野カオルコ氏の小説を原作にした同作は、岩佐が性器に人面瘡ができてしまった処女の修道女・フランチェス子を演じる。劇中では初のフルヌードや過激な濡れ場に挑んでおり、全裸での全力疾走するシーンまであるという注目作だ。

 トークショーでは、岩佐が「主人公に全く共感できませんでした」「男性と付き合ったりセックスするのは、当たり前のようにその辺りに転がっているものだったから」と告白。処女という役柄と、自身のキャラクターに相当なギャップがあったようだ。また、役作りのために友人らに処女だった頃の気持ちを尋ねたという岩佐に対し、記者が同年代の処女の友達の存在を聞くと「いない。私の周りには奔放な女性が多い」とあっけらかんと答えた。

 自ら「ヤリマン」を公言するかのような発言を連発した岩佐。映画の過激な内容も相まって、業界内では新たな「エロキャラ」として期待が高まっている。

 それにしても、岩佐のプライベートはどれほど奔放だったのだろうか。

「高校時代から、親友の沢尻エリカと一緒に六本木などのクラブや酒場で夜遊びを繰り返していました。一昨年、17歳当時にクラブで暴力団関係者と同席していた写真が流出し、大きな騒動にもなりましたね。地元の練馬ではヤンキーグループと仲がよかったようですが、酒を飲むと下半身が緩くなるらしく、穴兄弟だらけになってしまったというウワサがあります」(週刊誌記者)

 酒乱癖は有名らしく、先日発売された大王製紙前会長・井川意高氏の著書にも「酔った岩佐に耳を噛まれた」といった記述がある。昔から相当お盛んだったようだが、さらにはこんなウワサもあるようだ。

「都内の某ブルセラショップに、岩佐そっくりの女の子の写真付き下着が売られていたことがありました。写真は店内で撮影したものですが、ルーズソックスに制服という姿でスカートをたくし上げ、パンツが見えそうな状態。もし本人だとすれば、当時の店員の話では2003年ごろに来店した子だったそうですから、デビュー前後の16歳ということになります。その当時の岩佐の写真と見比べると、双子レベルで酷似しているんですよね。それだけでなく、地元の関係者から『ウリをやってた』なんて未確認情報が寄せられたこともありました」(前同)

 ウワサの域を出ない情報も多いものの、岩佐の奔放ぶりは昔から一部で有名だったようだ。であれば、赤裸々発言を連発している今の岩佐こそが本当の彼女ということだろうか。今までは事務所の方針やイメージなどもあって露骨なエロ発言はあまりできなかったのだろうが、20代後半に差しかかり腹をくくって全裸まで見せたことで素の自分で勝負できるようになったのかもしれない。

 エロキャラ開眼で今後はどんな発言が飛び出すのか。作られたイメージを脱ぎ捨ててハダカになった彼女からしばらく目が離せなさそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops


『岩佐真悠子写真集「Mayuko1/4」』


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