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【ネットナンパ】セフレ募集の書き込みにご用心!


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 彼女の見た目はまさに写メのまんま。身長160センチ前後で、全体的にふっくらとした体型。肌の質は残念ながら40代女性そのもので目じりのシワも隠し切れていない。だが、同年齢の女性に比べたら遥かにマシなほうだろう。

 
「こんばんは、ショーイチさん?」 
 
「あ、レ、レンちゃんですか?」 
 
「フフ、そうです。お待たせしちゃいました?」 
 
「いえ、いま来たばかりですよ……」

 
 ここで一芝居打つことにした筆者。口をわざと半開きにして、彼女を見つめながら軽くため息をついてみた。

 
「え? どうかしましたか?」 
 
「い、いや、あ、あの、写メで見ていたよりもずっと綺麗でスタイルも素敵なので驚きました」 
 
「フフフ、いきなり上手ですねぇ」 
 
「い、いや、こういう遊びに慣れていなんだけど、こんな素敵な女性と会えるって想像してなかったから驚いてるんだよ」

 
 ウブな男性を装いつつも、彼女を持ち上げる作戦だ。実際に彼女は服の上からでもそれとわかる爆乳具合。そのおかげでボンキュっボンが際立っていて、肉付きの良さをかき消してしまうくらいだった。

 待ち合わせ場所から線路沿いに北上してホテル街に向かって歩き出す。

 
「どこのホテルにしましょうか?」と筆者の腕に手を絡ませながら聞いてくるレンちゃん。

「そ、そうだね。よくわからないから、一番最初に目についたところに入ろうか?」 
 
「はい、そうですね」

 
 こうしてホテル街に入って最初に目がつくホテルRにチェックイン。ちょっとグレードの高めのホテルだが、篠崎愛似の熟女と事を致すためならコレっぽっちも惜しくはない。

「外は寒かったですねぇ。もしよかったら一緒にシャワー浴びません?」、部屋に入るやそう切り出してきたレンちゃん。筆者的には大歓迎である。それに彼女にしてみれば、今から同衾する相手の局部を己の手で綺麗にしたいとい考えもあったのかもしれない。流石、風俗嬢である。だが、今回はあえてそれに気付かない振りをしてウブな男性を装うことにしている。

「う、うん。ちょっと恥ずかしいけど、そうしよっか」、と照れ笑いを浮かべながら応じる筆者であった。

 浴室のドアの前で脱ぎ脱ぎする二人。サクっと全裸になった筆者はさりげなく彼女を視姦開始。ブラウスを脱ぐと、白いブラジャーに包まれた爆乳があらわれた。手に取らずともその質量に圧倒される筆者。途端に愚息はフル勃起してしまう。

 あえてそんな勃起状態を隠そうともせず、彼女に見せつけるかのように正面に立つ筆者。

 
「フフフ、もう大きくなってますね」、筆者の愚息に気づくレンちゃん。

「だって、レンちゃんが素敵なんだもの。大きくなって当たり前だよ」 
 
「恥ずかしいからあんまり見ないでくださいよぉ」

 
 口では恥ずかしがるものの、満更でもない様子のレンちゃん。まぁ、風俗嬢なら裸を見られることにそう抵抗を感じないハズだ。

 いつもならここで「ブラを外してあげるね」と手伝うところなのだが、あえて見惚れた振りを続行。
 
 
 
  たゆワわぁァああンんンんぁぁぁン 
 
 
 
 ブラジャーから解放された推定Hカップほどの爆乳。はぁ、やっぱり巨乳は正義だよなぁ。巨乳の魅力に逆らえるような奴は人間じゃねぇ!うん。巨乳の女性はただそこに存在するだけで周囲を幸せな気持ちで満たしてくれる女神様みたいなもんだ。

 下腹に肉がダブついていようが、太ももが太かろうが、大きなバストはそんな欠点を余裕で吹き飛ばしてしまう。そりゃあ肩こりが酷いとか、街を歩いていると男性の視線が痛いだのと色々な支障もあるようだが、巨乳の女性はただそれだけで人生勝ち組なのである。

 レンちゃんの巨乳具合は年相応に垂れ気味ではあったものの、余裕で筆者の許容範囲。花のつぼみを思わせるかのような控えめに膨らんだ乳頭と、白い肌に同化してしまいそうなほど薄い乳輪が目に眩しいほどだ。

 
「も、もの凄く綺麗な乳首してるね」 
 
「そうですか? そんなに言われると恥ずかしいですよぉ」

 
 そんなこんなで二人して浴室に入る。手際良くボディソープを泡だてて筆者の身体を洗い始めるレンちゃん。どうせならその巨乳をスポンジ代わりにして身体を洗ってほしいとお願いしたいところだが、そこまで調子に乗るのは得策ではない。グっと我慢の子であった。

 終始立ちっぱなしの我が愚息。もうビンビンのギンギンで息も絶え絶え状態だ。筆者の身体についた泡を流しているレンちゃんに向かい、おねだりしてみた。

 
「ね、レンちゃん。もう我慢の限界みたい。ココでフェラしてくれるかな?」、遊び慣れていない風を装うという当初のスタンスはどこへやら、意を決して尋ねてみたのである。

 
「フフフ、ほんと凄く苦しそうですね。もちろんイイですよ」

 
 そう言うとレンちゃんは浴室内に備え付けられていた風呂場用の椅子に座り、筆者に手招きしてきた。そんなレンちゃんの眼前に愚息を差し出すと、パックンチョといきなりディープにスロートを開始してきたのである。
 
 
 
 「ショーイチさんのおちんちんって舐めやすいね」 
 
 
 
 舐めながらそう言葉で攻めてくるレンちゃん。余談だが、筆者はよく風俗嬢に舐めやすいちんちんだと指摘されるのだ。こじんまりとしたサイズで、カリ高でもないので頬張りやすいということなのだろう。
 
 
 
   ふぅ。 
 
 
 
 彼女にあまり負担をかけてはいけないと、手早く発射する我が愚息。というのは見栄で、単なる早漏発射だ。口内に吐き出されたザーメンを手の平に吐き出すレンちゃん。うむ、筆者の精液も彼女の白い肌に負けないくらい真っ白である。トロみ具合といい、その量といい、今日も絶好調だ。


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