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隠し子発覚のダメージを最小限にとどめた宮根誠司 やはりその裏には"ドン"の意向が


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※イメージ画像:『情報ライブ ミヤネ屋』公式サイトより

 飲食店を経営する女性Aさんとの間に3歳になる女のコがいることが「女性セブン」(小学館)に報じられた、フリーアナウンサーの宮根誠司。同誌によると、Aさんと知り合ったのは6、7年前で、当時、現在の妻とも交際中だったにも関わらずAさんと親密な関係となり、その後子供ができたという。ワイドショーの司会という立場の宮根にとっては致命傷にもなりかねないスキャンダルだが、不自然なまでに大きな話題とはならず、早くも沈静化している。

「『女性セブン』誌上で、Aさんとのなれそめや3歳になる娘の今後について真摯に語り、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)内でも謝罪したことで、業界内では『禊は済んだ』と、なかったことになっています。宮根の対応も素早く、隠し立てのなかったことで、ダメージを食い止めることに成功しましたが、それにしても後追い取材も通り一辺倒で、突っ込んだものは今のところ皆無。どこか不自然な気がします」(スポーツ紙記者)

 「女性セブン」にとってはスクープだけに、いつものようにイケイケ路線で行くかと思いきや、どこか宮根に対して配慮の感じられる記事になっている。

 その裏には、やはり"芸能界のドン"の意向が見え隠れしている。

「宮根のバックにはバーニングの周防氏がいることは周知の通り。もともと『女性セブン』とバーニングは良好な関係にあり、パイプがあることは知られている。今回の隠し子ネタは、現場レベルから上がってきた話のようで、取材を進めたものの、さすがにバーニングがらみの大ネタとあって、急遽上層部マターとなりました。宮根サイドとしても、いずれは公になる話という思惑もあったようで、どのような記事にすればダメージが最小限になるのか考え、協力したほうがいいだろうと決断したようです。そこで表に出てきたのが、ドンこと周防氏。直接編集部と事細かく交渉し、結果、『子供はどちらも宝ですから』とAさんや隠し子に配慮しつつも、嫁さんに対しては、『二度とこいつを裏切ってはあかん』と釈明。男らしく言い訳をせず、誠実な態度を示すことで、宮根のイメージを頑なに守る記事になりました。バーニング周辺からの圧力もあったようで、スポーツ紙やテレビはもちろん右に倣え。『女性セブン』にとっても、周防氏の顔を立てつつ、スクープという体裁を保った、あのような記事に落ち着きました」(芸能関係者)

 ひとまず隠し子騒動は沈静化しているが、更なる報道はあるのか注目だ。

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