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【PR】24時間 365日いつでもプレイが可能! 「DORA麻雀」であなたも阿佐田哲也に!?


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doramaja1226_main.jpg画像:「DORA麻雀」プレイ画面

「明日は晴れるかな?」

「あンた、背中が煤けてるぜ……」

 麻雀をしたことがある人間ならば、これらのセリフを言ったことがあるのではないだろうか? 

 明治末期に日本に伝わったといわれ、幾度かブームが生まれている麻雀。1969年には、麻雀小説の草分け的存在である阿佐田哲也氏の『麻雀放浪記』の連載が「週刊大衆」(双葉社)で始まり、1972年には竹書房が麻雀マンガを主に掲載する「近代麻雀」を創刊し、それぞれ麻雀ブームの火付け役的存在になったという。ブームの最中は、多くの大学生や社会人が卓を囲んでいた。

 しかし現在は、麻雀人口が減りつつあり、ルールを知らないどころか、雀牌を手にしたことがない人も多い。麻雀をしたくともメンツが集まらず、卓を開くことができないという声も聞こえてくる。そんな方にもってこいなのが、時間・場所を選ばずにインターネットを介して行えるネット麻雀。その中でも特にオススメなのが、オンライン麻雀「DORA麻雀」だ。

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 「DORA麻雀」は、ユーザー登録を済ませ、ソフトウェアをダウンロードし、PCにインストールするだけで、すぐさま麻雀をスタート。また、24時間365日稼動しているので、いついかなる時に麻雀がしたくなっても対応してくれる。ログイン中に表示されるアバターもオフィシャルで用意されているモノだけではなく、好きな写真を使うことができる点も人気の秘けつだ。また、個々人で、麻雀牌の大きさや牌の柄、伏せた状態での色などをお好みでカスタマイズできる機能が搭載されており、グラフィックのレベルも高い。自宅にいながらにして、雀荘さながらのリアル感が体験できるだろう。

 また麻雀は4人で1ゲーム(半荘)が基本だが、対局時間がおおよそ半分で済む東風戦や、「一局のみ」という一発勝負の博打卓などが用意されているため時間がないという方もさっとプレイが可能。さらに、ちょっとスリルが足りないという方には、総額100ドルの賞金が用意されている参加費無料のトーナメントが毎月開催されている。腕に自信のある方のお小遣い稼ぎには持って来いかも!?

「狂気の沙汰ほどオモシロイ」! さあ、あなたも「DORA麻雀」で、昔のように徹夜して、「朝だ、徹夜だ……」とつぶやいてみてはいかがだろうか?

DORA麻雀

『脱衣麻雀バトルロワイアル』

 
脱がすために麻雀を覚えたのだ!

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