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押尾学に一途な愛情を注ぐ女性とは?「二審敗訴で獄中再婚もありえる」


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 2009年夏、合成麻薬MDMAを一緒に服用したホステスの女性が死亡し、保護責任者遺棄致死罪などに問われた元俳優・押尾学被告。昨年、一審で保護責任者遺棄罪により懲役2年6月(求刑懲役6年)の実刑判決が言い渡されたが、これを不服とする押尾側は即日控訴し、10月に保釈保証金1,000万円を納付。現在は保釈中の身である。

 当初は、この保釈金を誰が用意するのかということで揉め、実の両親やかつての知人らを頼ったというが、なかなか支払をすることができないでいた。保釈が決定した際、押尾被告は笑顔を見せ「よかった、とてもよかった」と喜び、「実家でのびのびしたい」と話したという。東京・多摩市の実家で生活することや3日間以上の旅行の禁止、証人を含む6~7人との接触禁止などが保釈の条件になっているそうだが、現在押尾被告はどこで何をしているのだろうか。

「昨年12月に控訴審が始まる予定だと言われていましたがズレこみ、恐らく2月になりそうです。今は神奈川県内の温泉場でひっそり身を隠しているとか、実家にいるとか、いろいろ言われていますが、目立った動きはしていない」(芸能記者)

 一審では検察の主張する保護責任者遺棄致死罪が認められず、保護責任者遺棄罪となったため、予想よりも軽い刑となり、押尾側にとっては事実上「勝ち」に等しい結果と思えた。だが、あくまでも押尾は「無罪」を主張しており、どんな軽い量刑でも不服として控訴していく方針。二審でもその姿勢を曲げるつもりはないようだ。

「できれば、亡くなった女性の遺族と話し合いを重ねて示談に持っていきたいというのが本音でしょう。しかし押尾は、遺族に対しても"自分は悪くない"という態度を貫いてしまっているから始末が悪い。きちんと謝罪をしない限り遺族側の怒りは鎮まりませんよ。態度を改めない限り、二審でも一審と同様の判決になるのは目に見えている」(前同)

 そんな押尾を現在支えているのが、事件直後にも交際相手ではないかとウワサされた美人モデルだという。172cmの長身を生かし、ファッション誌で活躍の場を広げている彼女、健気にも未だに押尾の傍についているというのだから驚きだ。しかも彼女は懲りずに押尾の「最後の女」になりたがっている、つまり結婚したがっているともいう。二審で再び執行猶予なしの実刑判決を受ければ、今度こそ刑務所暮らしとなる押尾。そんな彼との獄中結婚になっても構わない、という覚悟のうえなのだろうか?

「押尾被告本人は、未だに獄中手記などで『今はヘビの生殺し状態』『地獄の入口から戻ってやる』などと強気な口を叩いているが、事件の後で一斉に離れて行った業界人たちや元妻と違って、変わらずにいてくれる彼女には相当感謝している」(前同)

 どんなに落ちぶれても、愛情を持って接してくれるただ一人の相手がいれば、更生することは可能なはず。また、押尾には事件直後からずっと世話をしてくれてきた実の両親もいる。彼らのためにも、きちんと罪を償ってもらいたい。

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