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『龍馬伝』の汚名返上で全裸自慰シーンを超えるか?

Gカップ本格女優・真木よう子が2011年「脱ぎまくる」!?


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『週刊真木よう子公式本』学習研究社

 端正な顔立ちに小顔、華奢な身体に似合わぬ巨乳、そして確かな演技力で邦画界を席巻した真木よう子(28)。2008年に結婚、翌年5月に第一子を出産し、今年のNHK大河ドラマ『龍馬伝』で華々しく復帰を飾った。

 真木よう子は、濡れ場にも果敢に挑み、巨乳を惜しみなくさらしてくれる稀有な女優だ。たとえば06年公開の主演映画『ベロニカは死ぬことにした』では、自慰に耽るシーンがあるが、これが想像以上にエロく大胆。自殺未遂をし、精神科病棟に入院した主人公は、そこで出会った"外の世界に心を閉ざしてしまった"男性の前で、オナニーをする。真夜中、男性と二人きりになった真木は、立ったまま自らのスカートの中に手を突っ込み股間をイジり始める。徐々に興奮度が高まり、上着を脱ぎ、パンツをおろし、キャミソールも脱いで薄いスカート一枚の姿になる真木。快感のあまり立っていられなくなり、椅子に腰かけ、つま先立ちで果てるのだが、Gカップの爆乳を惜しげもなくさらすこのシーンは圧巻。もちろん乳輪・乳首も全開で、興奮のあまり大量に出た汗が胸元を滴り落ちる様子はエロすぎる。

 また、同年公開のオダギリジョー・香川照之主演映画『ゆれる』では、オダギリとの激しい濡れ場を演じている。久しぶりに再会した幼なじみという設定のオダギリと真木は、彼女の部屋でごく自然にセックスになだれ込む。ベッドで抱き合ったままキスを交わし、「舌、出せよ」と命じられて、おずおずと舌先を差し出す真木。オダギリは彼女の口元に吸い付き、舌ごと自らの口に含み息遣いまで伝わってきそうなエロティックなディープ・キス。正常位で結合するが、それだけでなく対面座位でのカラミも見せてくれる。

 写真集「月刊真木よう子」(新潮社)でも、バストトップこそないが手ブラショットや自慰を連想させる写真は満載。まさにアッパレな脱ぎっぷりだ。

 しかし残念なことに、結婚・出産を経てカムバックした真木よう子は、「もう脱がないのではないか」と言われている。

「本人は非常にあっけらかんとした性格で、『おっぱい見せるぐらい何よ』と考えているかもしれませんが、夫やその家族のことも思慮すると、当分露出は控えめになるのでは。実際、NHKドラマということもありますが、『龍馬伝』では全くと言っていいほど肌の露出がなかった。アレには業界内のファンもガックリさせられていましたよ(苦笑)」(芸能関係者)

 『龍馬伝』では、坂本龍馬の妻となる"おりょう"を演じた真木。一部視聴者の間では、有名な「寺田屋事件」でのエピソードをどのように演じるか、注目されていた。土佐の脱藩浪人であった坂本龍馬が、幕府側に怪しまれ、襲われたというこの事件だが、いち早く龍馬の危険を察知した"おりょう"は、入浴中にも関わらず裸で龍馬の部屋まで駆け上がり危機を知らせたという。前述の通り、これまで大胆な裸の演技をしてきた真木が、この場面をどう演じるのか......期待は高まっていた。だが結局このシーン、走る彼女の身体は全裸ではなく、襦袢でガードされていたのである。

「家族ができたから、ということもありますが、真木は女優として"ブレイク済み"。下積み時代こそ脱ぎ仕事も厭わずやりましたけど、今ではCM仕事も入る売れっ子です。脱がなくても十分、需要がある女優なんです」(前同)

 だが、来年公開予定の2本の映画で、真木の濡れ場を再び拝むことができるかもしれないという。1本は、生田斗真主演の『源氏物語』。紫式部を中谷美紀、葵の上を多部未華子が演じることが明らかになっているが、真木は光源氏の亡き母・桐壺と、桐壺にウリ二つの藤壺の2役を演じる。光源氏と結ばれるシーンでは、濃厚なディープキスや愛撫にヨガる姿の撮影が予定されているそうだが......。

「撮影自体はまだこれから。また、『ベロニカ』のようにバストトップをさらすことはないでしょう。ただ、もうひとつ、真木主演でどうか、と企画されている映画がある。そちらは、もし彼女が引き受けることになればかなり本格的な濡れ場が期待できそうだ」(映画関係者)

 その企画とは、1996年に広田レオナ主演で映画化されたことのある、つかこうへい原作・脚本作品『薔薇ホテル』のリメイクだという。広田レオナと言えば、真木をも凌ぐ元祖爆乳女優。もともと、「Hカップ」とウワサされていたが、今年になってバラエティー番組で自ら「Iカップ」であることを明かしている。そんな広田が、『薔薇ホテル』では一流商社に勤めながらも、ダンサーになる夢を叶えるために次々と男を手玉に取り利用していくという怪しい女性を演じ、好評を博した。全裸で泳ぐプールでのシーンや、喘ぎ声も生々しい結合シーンなど、興奮を禁じ得ないシーンも多く、もちろんバストトップは解禁。この作品を真木が演じるとなれば、話題になることは間違いない。

 ただし、何度も言うようにこちらもまだ、あくまで"企画段階"。私生活の充実によって、真木が「脱ぎ仕事NG」の女優に転んでしまっていれば、幻と消えてしまう。いっそ寺島しのぶのように「脱いでこそ女優」と豪語できる女優に進化してくれればうれしいのだが。

『月刊 真木よう子』


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