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押尾学、前代未聞の生々しい法廷で元カノたちにも広がる"キメセク"疑惑


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 保護責任者遺棄致死の疑いで公判中の被告、元俳優の押尾学。2009年夏に「のり塩事件」として世を騒がせた元人気アーティストの公判で巻き起こったのは、押尾学の元セックスフレンドも証人として出廷するという、赤裸々な告白を含む生々しい法廷だった。事件当日は、被害者の田中香織さん(享年30)と 1時間をかけてのねっとりとしたセックス、10分のインターバルの後に再度30分間のセックス......。MDMAを服用しての、いわゆる「キメセク」であったことが検事によって証言されている。

 「元交際女性の声」として写真週刊誌などに伝えられているところによれば、ゴムなし生ハメの激しいプレイが押尾の常だったという。また、本番中には「いいだろう」「すごいだろう」と繰り返すなど、ビッグマウスとして芸能史に名を残す押尾ならではの一面も垣間見せていたとのこと。

 このタレコミは一般人の女性からのものだったが、逮捕前より「女食い」として名を馳せていた押尾学の場合には、一般人の平均以上の数の女性経験があるだろうことは間違いなく、多くの女性芸能人と性的交流を持っていたとしても不思議ではない。

 これまで写真誌やネット情報などで押尾学と噂になったことがある芸能人をリストアップしてみると、奥菜恵、安倍なつみ、平山あや、優香に至るまで。これに元妻の矢田亜希子も加わるわけで、男子たるもの万人がうらやましくなるような面々である。

 もし仮に押尾にとってのセックスの基本が、逮捕に至ったような「キメセク」だったとしたら、「芸能界薬物汚染」はさながら地獄絵図となる可能性もある......。彼女たちにまで「キメセク」の疑いが及ぶということもあり得るからだ。

 押尾のように全身ではないものの、体にタトゥーも施したという元妻・矢田亜希子。法廷で生々しく語られる元夫の家庭外セックス事情だが、ドラッグを服用してのプレイを日常的に経験していたであろう彼が、家庭内でドラッグレスのセックスに満足していたとは考えにくいものがある。

 また、人気絶頂の2000年に、押尾宅で丸一日以上にわたって「プレイステーションにハマっていた」(本人談)という安倍なつみなどには、同等の疑念がもたれるのも仕方ないところかもしれない。もちろん今さら証拠の集めようがないので、芸能人が逮捕や起訴されることはないと思われる。

 不意にも赤裸々に明かされた、芸能界のセックス事情。かつてはメンズサイゾーでも「セックスに自信がなかったのかも」と報じている押尾学だが、彼が芸能界のモテ皇子としてふるまうことができたのは、その激しいドラッグセックスあってこそだったのかもしれない。

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