>   >  槇原敬之、一途な10年愛を貫くアツい男の「MILK」が意味するものとは

【動ナビブログ×menscyzo】

槇原敬之、一途な10年愛を貫くアツい男の「MILK」が意味するものとは


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
【記事のキーワード】

動ナビブログ×メンズサイゾーの連動企画!
日本最大級のエロ動画サイトから、メンズサイゾーが選んだ旬のエロ・おもしろネタをお届けします★

 今年でデビュー20周年を迎えた槇原敬之。1999年に覚醒剤取締法違反で逮捕された彼だが、すっかり復活しメディア露出も多い。そんな槇原がゲイであることは有名だが、逮捕当時の恋人と未だに続いているらしい。”カレシ”は当時オカマバーで「桃山金太郎」という芸名で働いていた7歳年下の男性。槇原と”金ちゃん”は、逮捕からの復活を経て、よりいっそう絆を深めていたようで、現在は都内の高級マンションで最上階の部屋を3部屋も借りて同棲しているという。家賃は総額100万円。犬好きな二人は、9匹ものフレンチブルドッグ&黒パグと共に暮らしているそうだ。

 さて、その槇原が93年に発表していたアルバム『SELF PORTRAIT』(ダブリューイーエー・ジャパン)に収録されている「MILK」という曲が、男性の恋人を想って書かれたものではないか、といまさらながら話題になっているらしい。歌詞の「暖かいミルク」という言葉が、男性のアレを指すのでは、というのだが……。詳細は動ナビブログで!!

(※リンク先にはアダルトコンテンツが含まれている可能性があります)



今、あなたにオススメ

動ナビ関連トピック

    • twitter
    • facebook
    • google plus
    • feedly
    • RSS

    メンズサイゾー グラビアギャラリー

    人気記事ランキング

    今日
    今週