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『団地妻レズビアン3』晶エリー・鷹宮りょう


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 本サイトでもお馴染みの不思議系過激娘、大沢佑香ちゃん(照沼ファリーザちゃん)が改名。晶エリーとして再出発した。

 これまでも、想像を絶する過激なプレイから、ふわっとした甘いセックスまで、さまざまなセックスを魅せてくれた彼女だけど、今度の役はたとえようのないエゲツなさで驚かせてくれる。若妻にしてレズ。レズにして卑猥。エリーワールド全開の見たこともない人妻レズを見せつけてくれるのだ。

 そんな物語のスタートは、なんの変哲もない午後のひととき。同じ団地に住む美人妻の鷹宮りょうちゃんが、エリーの部屋を訪問し、ちょうど洗濯ものを干し終えた彼女に話しかける。

「これ、な~んだ!?」

 手にしていたのは、エリーが隠し持っていたエロ本。旦那の本だと慌てて否定する彼女に向かってりょうは、

「私なんて毎日AV観てるわよ。最近ハマッてるのはレズもの……うふふ」

 と、悪戯っぽい目をしてふいにエリーの唇を奪ってしまう。しかし、そんな戯れが若妻エリーのハートに火をつけてしまった。最初は戸惑いながらも従順に乳首を甘噛みされていただけのエリーだったが、いてもたってもいられずりょうの豊満な乳房に吸い付くと、目の色を変えて舐め回し始めるのだ。

 その日以来、りょうのことが頭から離れないエリーは、りょうの家に勝手に上がり込み、ベランダで布団を干しているりょうの美尻に舌をねじ込ませ、あっという間にイカせてしまったり、キッチンで大量の潮をまき散らしながらクンニしたり手マンしたり。最後は双頭バイブまで購入し、心も体も深く繋がっていく。

 これを美熟女が演じたのならしっぽりとした官能ドラマになったのかもしれない。しかし、エリーちゃんだからこそ、独特のエゲツなさがトッピングされた変態ドラマに仕上がったのだと思う。一度絡みが始まれば台本は無用になってしまうのがAVの旨み。クールなりょうちゃんに絡みつく、エリーちゃんの粘着質なエロスに惹き込まれてしまう、濃厚な逸品である。

(AV評:文月みほ)

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